80年代、週プロではプロレスアルバムが企画本として出されました

80年代、週プロではプロレスアルバムが企画本として出されました

匿名さん

80年代、週プロではプロレスアルバムが企画本として出されました。
そこに取り上げられるプロレスラーは人気とステータスがあると認められました。
坂口征二とテッドデビアスは地味過ぎて選ばれ なかったようです。
坂口は引退時に豪華な写真集が出たから省きます。
私がファンだったウルトラセブンは論外として 83年のUN王者時代のテッドデビアス 84年のタイガーマスクの後を受けて新日本Jr.戦線を支えたNWA.WWFJr.二冠コブラ 85年の新日本IWGPタッグリーグ戦で藤波と組んで優勝。
東スポプロレス大賞殊勲賞受賞と自身のプロレス生活のピークにあった 木村健吾 この四者から一人プロレスアルバムになれる需要のある選手を_選ぶとしたら誰だと思いますか? 良ければ回答よろしくお願いします!! 85年にはスーパーストロングマシンもプロレスアルバムになってるのになあ…

華やかさとジュニア二冠王という実績から行くと、ザ・コブラが一番可能性があったと思います(今からでも「レジェンド・シリーズ」とかで出して欲しい)。
MSGで二冠王になって、それが好評でその後WWFサーキットに入りましたね。
するとその人気につけこんで、すぐさま「偽者コブラ」が出現したと、週プロの海外ニュースでありました。
出版するなら、そのあたりのタイミングが良かったでしょう。
デビアスは、二代目タイガーマスクにシングルでピンフォール負けしたのが汚点でしたね。
当時の実力から考えれば、ありえない結末でした。
マシーンは「お前平田だろう」の話題性のみで出版されましたね。
セブンは「激突!ジュニアヘビー級大戦争」に、白黒で小さく載っていたくらいの扱いでした。

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80年代、週プロではプロレスアルバムが企画本として出されました

匿名さん

80年代、週プロではプロレスアルバムが企画本として出されました。
そこに取り上げられるプロレスラーは人気とステータスがあると認められました。
坂口征二とテッドデビアスは地味過ぎて選ばれ なかったようです。
坂口は引退時に豪華な写真集が出たから省きます。
私がファンだったウルトラセブンは論外として 83年のUN王者時代のテッドデビアス 84年のタイガーマスクの後を受けて新日本Jr.戦線を支えたNWA.WWFJr.二冠コブラ 85年の新日本IWGPタッグリーグ戦で藤波と組んで優勝。
東スポプロレス大賞殊勲賞受賞と自身のプロレス生活のピークにあった 木村健吾 この四者から一人プロレスアルバムになれる需要のある選手を_選ぶとしたら誰だと思いますか? 良ければ回答よろしくお願いします!! 85年にはスーパーストロングマシンもプロレスアルバムになってるのになあ…

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