手だけでもハメやすい700Cタイヤ(23~28Cの範囲で) クリンチャーの場合、パンク修理のとき、タイヤを片側だけ外して

手だけでもハメやすい700Cタイヤ(23~28Cの範囲で) クリンチャーの場合、パンク修理のとき、タイヤを片側だけ外して

手だけでもハメやすい700Cタイヤ(23~28Cの範囲で) クリンチャーの場合、パンク修理のとき、タイヤを片側だけ外してチューブに空気を入れますよね? そして、チューブをリム内部に納め、タイヤも手とレバーを使ってハメていく。 そして最後の最後、タイヤレバーでビードをリムにひっかけるとき、およそ20パーセントの確率で タイヤレバーがチューブをまきこんでしまい、傷つけ穴をあけてしまうことがあります。 となると、またパンク修理のやりなおしです。 そんなわけで、手だけでハメられる700Cタイヤを探しています。 シュワルベのステルビオは手だけで簡単にハメられるという話を聞きましたがどうでしょうか。 他にも手だけで簡単にハメられるタイヤがあればお願いします。 それとも手だけでハメるには何かコツがあるのでしょうか。 よろしくお願いします。

個別のタイヤ問題ですが、どれでも大して変わらないと思います。マジで。 どちらかというと、リム幅がメーカーによって1~2mmくらい違うので、そっちの方が大きいと思う。 入れやすい順にマヴィック・カンパ(フルクラム)・シマノの順。 それでも敢えて、と言うなら… 【入れやすい】 ミシュラン(PRO2/PRO3) パナレーサー(何でも) シュワルベ(ステルビオ以上) ユッチンソン(フュージョン) 【普通】 ヴィットリア(コルサエボ) 【入れにくい】 コンチネンタル(全部) マキシス(全部) ヴィットリア(コルサエボ未満) こんな感じに分かれそう。 まぁ、総論『高いモノほどタイヤ全体がしなやかなので入れやすい』というところ。 手で入れるコツですか…、 手だけではめるとなるとやはり「慣れ」が大切。慣れるって事は一杯パンクするってことだから、慣れたくはないけれどね…。 強いてコツといえば、チューブに入れる空気の量を極力減らす事。 とりあえず丸くなったらOK、それ以上入れない。イメージとしては膨らんだらもうダメ。挟みやすくなる。 それでなるべくタイヤの奥の方、外していないリム側にチューブをしまい込むようにする。そんなもんです。

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手だけでもハメやすい700Cタイヤ(23~28Cの範囲で) クリンチャーの場合、パンク修理のとき、タイヤを片側だけ外してチューブに空気を入れますよね? そして、チューブをリム内部に納め、タイヤも手とレバーを使ってハメていく。 そして最後の最後、タイヤレバーでビードをリムにひっかけるとき、およそ20パーセントの確率で タイヤレバーがチューブをまきこんでしまい、傷つけ穴をあけてしまうことがあります。 となると、またパンク修理のやりなおしです。 そんなわけで、手だけでハメられる700Cタイヤを探しています。 シュワルベのステルビオは手だけで簡単にハメられるという話を聞きましたがどうでしょうか。 他にも手だけで簡単にハメられるタイヤがあればお願いします。 それとも手だけでハメるには何かコツがあるのでしょうか。 よろしくお願いします。

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