匿名さん
ゴルフで手の指にマメを多く作る一番の原因とは・・・?? ゴルフ始めて1年の人間です。
最近3日間の練習(打ちっぱなし)で指に多数マメができた。
一昨日と昨日で1ヶ所ずつ、そして今日でマメの数はとうとう4つにまで増えた(うち1つは切れて微量の出血あり)。
あまりに痛すぎて早めに切り上げたが・・・。
肋骨・肩甲骨痛⇒手首痛(腱鞘炎)⇒肋骨痛と、これまでもいつくもの傷害を経験したが、これほどのマメ量産は今回が初である。
元を辿ればここ一月半ほどはほとんど練習しておらず、その前は昨年末(12/29)が最後。
その日も久々の練習だったため内容があまりにメチャクチャで最悪だったが、以後風邪を催しやむなく練習を休止。
そこから再開したのが最近3日間で、初日は案の定ボロボロの出来。
昨日と今日は徐々に当たりが戻ってきて復調傾向にあったが、その矢先のマメ増産だった。
ブランクが開けばいろいろ原因として考えられることはあるが、個人的予想としては一番は「スイング軌道のズレ」かまたは「力加減のアンバランスさ」のどちらかではないかと思われる。
グリップの握り方は今まで通り。
1W・4I・3Wなど長めのクラブでの練習が重点的であるがこれまでもよくやってきたことで大した変化はない。
球数も3日間合計で500球足らずでけっして打ち込みすぎてもいない。
ただ最近の球筋の傾向として、全体的に浮かないショットが多くなっていてこれは気掛かりであった。
(ダウンブローを効率よく生かせていない可能性大だが、ただしこれが指のマメ増産に直接関係あるかどうかは不明。
しかしながら単にバックスイングからのスイング軌道がズレてる可能性は否定できない。
) それとトップも比較的目立つ。
とにかくいい当たりと駄目な当たりがはっきりしているので、原因がいくつも重なっての傷害とも考えられますがどうでしょうか?