KDX125SR A-3のジェネレーターカバーについて質問させて頂きます。 先日、アイドリング中にジェネレーターカバー付近から乾式クラッチのような異音がしたため、クランクベアリングの限界?と 思い、ジェネレーターカバーを取り外したところ、裏側に付いているはずの金具が両面テープの様なものだけでくっついていました。 表から見たときのボルト4本も、勿論ありません。 異音の原因は恐らく、これです。 ※写真は良品です。 そこで質問ですが、金具と両面テープの様なものの役割は何でしょう? 私の考えでは、転倒時のフライホイールの保護くらいしか思い付きません。 金具も両面テープの様なものも取っ払ってボルト穴をメクラしようと考えています。 どなたかご存じの方がおりましたら教えてください。 全然違う話になりますがKDXの倒立フォークのオイルは片側しか入ってないと聞いた事があります。 オイル漏れの際は片側だけのシール交換でよろしいのでしょうか? こちらもご存じの方がおりましたらよろしくお願いいたします。