大きな二段グリーンで、上段のカップに向けて下段から長く急な斜面を打ちあげる時

大きな二段グリーンで、上段のカップに向けて下段から長く急な斜面を打ちあげる時

匿名さん

大きな二段グリーンで、上段のカップに向けて下段から長く急な斜面を打ちあげる時。

球が斜面途中で勢いを失って反転、転がり落ちて来て自分の横を通り過ぎ…更に遠くに行ってしまう事がよくあります。
かなりガッカリです。

グリーン上ではパターしか使えない場合、芯で思いっきり強く打つ!しかないのでしょうか。
パターの使い方、回転のかけ方など、コツはあるのでしょうか。
教えてください。
ちなみに、パターはODYSSEY White Hot Pro #1を使っています。

段差の斜面の頂上のところに球を置き、自然に斜面を転がり落とすと、段差斜面の長さも含めて6m転がって止まったとします。
これは段差の高さエネルギーが水平で6m転がるパットのエネルギーに等しいことを示しています。
つまり、この段差を越えるためには、普通にパットを打つエネルギーに加えて6m余計に転がるだけのエネルギーを追加してやらないと段差を越えないことが分かります。
例えば、下段にある球から上段にあるカップ迄の距離が10mで、球とカップとの間に上記の段差があった場合、パットを打つ強さは、10+6=16で、あたかも16mの距離のパットを打つつもりで打てば、ちょうど球はカップに届くことになります。
段差の高低差と転がる距離(調整する長さ、上記の例では6m)は正比例の関係があります。
標準的な速さのグリーンの場合、高低差10cmにつき転がる距離は1mです。

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大きな二段グリーンで、上段のカップに向けて下段から長く急な斜面を打ちあげる時

匿名さん

大きな二段グリーンで、上段のカップに向けて下段から長く急な斜面を打ちあげる時。

球が斜面途中で勢いを失って反転、転がり落ちて来て自分の横を通り過ぎ…更に遠くに行ってしまう事がよくあります。
かなりガッカリです。

グリーン上ではパターしか使えない場合、芯で思いっきり強く打つ!しかないのでしょうか。
パターの使い方、回転のかけ方など、コツはあるのでしょうか。
教えてください。
ちなみに、パターはODYSSEY White Hot Pro #1を使っています。

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