180sxのリサキュレーションの負圧ホース?について 180sxの純正ブローオフバルブ(リサキュレーション)を点検した

180sxのリサキュレーションの負圧ホース?について  180sxの純正ブローオフバルブ(リサキュレーション)を点検した

180sxのリサキュレーションの負圧ホース?について 180sxの純正ブローオフバルブ(リサキュレーション)を点検したところリサキュレーションの上に繋がっている細いホースがちぎれていました。 このままではと思いとりあえずリサキュレーションを撤去してメクラをしてバックタービンにしました。 しかしあいまいではありますがバックタービンもタービンへの負担はあります。そこで純正ブローオフバルブを取り付けたいのですが細いホース(バキュームホース)がちぎれたまま取り付けたら余計悪いですかね? 回答お願いします。

上部からの負圧でバルブを開弁させているので、負圧配管を接続させないと基本的にリサキュレーションバルブを殺している状態です。 しかし、純正リサキュレーションバルブは、バルブのスプリングが弱かったりバイパス穴があったりするので、バイパスとしての役割はある程度意味はあると思います。 そのため純正は、ブーストを安定しにくいですが、パワーを追求しない街乗りではターボには優しいですね。 ご存知だとは思いますが、負圧配管は、スロットから出てフューエルレギュレーターなどに繋がっているので、管を取ったらメクラはしておきましょう。

バックタービンに関する回答

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180sxのリサキュレーションの負圧ホース?について 180sxの純正ブローオフバルブ(リサキュレーション)を点検したところリサキュレーションの上に繋がっている細いホースがちぎれていました。 このままではと思いとりあえずリサキュレーションを撤去してメクラをしてバックタービンにしました。 しかしあいまいではありますがバックタービンもタービンへの負担はあります。そこで純正ブローオフバルブを取り付けたいのですが細いホース(バキュームホース)がちぎれたまま取り付けたら余計悪いですかね? 回答お願いします。

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