粒高カットマンです。 エボルーションMX-S 1.7mm ラザント パワーグリップ 1.7mm スピンアート 中 VICTAS VS>401 1.5mm を奨めます。 間違っても特厚やMAXは使わないでください。 あなたには絶対にコントロール出来ません。 上記は私自身が実際に使ったラバーです。 本来なら経験上跳ねすぎるテンションは奨めません。 いくら跳ねないラケットとはいえ テンションを貼れば嫌でも弾みます。 カットマンはドライブマンがドライブを武器に戦うように カットを武器に戦うのです。 跳ねすぎるラバーで安定したカットのコントロール技術は とても難しい技術です。 跳ねをコントロールできる技術を磨いてください。 スペクトルは1番薄いモノでも中しかなく跳ねすぎは懸念されます。 個人的には極薄があるラバー 『例』 オリジナル スピピ ハマー で 跳ねを抑え上から速いカットを打つ技術を身に付ける事を奨めます。 バックが表しか使えないと狙い撃ちされます。 反転し表・裏双方でカット出来る技術を身に付ける事を奨めます。 参考までに現在の私のラケットスペック 板:GHOST(JUIC) F:レブスピン 薄(ニッタク) B:カールP-1 特薄(TSP) 板はデフプレイより跳ねません。 面は現在販売しているラケットで1番広い。 バックは反転し粒・裏ソフト双方でカットする為 跳ねの差が余り無い様気を付けました。 攻撃力には自信があるのでスマッシュ・ドライブはラケットに頼らず 自分のパワーでこなします。 基本跳ねない道具の為 カットは非常に安定します。 切る・切らないのコントロールがとてもしやすい組み合わせです。