シガーソケット増設に伴うACC電源に関してご質問があります。 プジョー207CCに乗っています。 シガーソケットが備え付けられている場所がシフトレバーの付近(奥まった場所)にあり、 また、電装コードをキレイにしない為、新たにシガーソケットを増設いたしました。 初めてである事もあり、知恵袋などを使い調べ、 実際に接続してみましたところ、不明な点がありご質問をお願いいたします。 購入した商品がエーモン工業の「電源ソケット1穴」です。 https://www.amon.co.jp/products2/detail.php?product_code=1554 ヒューズボックス内の15Aのヒューズを抜き、検電テスターで調べたところ、 「F12」の場所にあるヒューズがACC電源である事が分かりました。 ヒューズの説明 https://imgs.link/jjmNOr.jpg その為、「F12」番に購入した電源ソケット1穴を差し込み、 ボルトからアースを取り、キーをACCに回した際に問題なくシガーソケットが動く事を確認しました。 しかしながら、キーを抜いたあとも通電していました。 説明書を読み悩んでいたところ、約1分程で通電が切れる事が分かりました。 色々と操作してみたところ、キーを挿さない状態でありましても、 キーレスで鍵を開けた場合、鍵をかけた場合、ドアを開けた場合に通電する事が分かりました。 上記の何れの操作を行った場合でありましても、1分程で通電が切れる事が分かりました。 上記のような内容でありますが、このまま装着をし続けても問題ないのでしょうか。 1分程で通電が切れるので、問題無いと思っておりましたが、心配になりまして・・・ よろしくお願いいたします。