富士重工は、どうしてスーパーチャージャーをやめたんでしょうか。 仕事で軽トラ・サンバーを使っています。前車がスーパーチャージャー でした。別に高速道路で飛ばす訳じゃないのですが、全く別物です。 殆んど街?田舎乗りですが、燃費も変わりません。 ひるがえって、インプレッサです。H18年製1.5i-s AT AWD(鷹の目) スポーツワゴンに乗り続けています。 Stiは乗用車じゃないと思っています。WRXは予算的に無理でした。 4000~5000回転以上は、シフトダウンして加速する時くらいで まして6000回転以上なんて回すことはありません。 サンバーの後ろ置きエンジンに、S・チャージャーを取り付けて、あの 値段。低速のトルクが欲しいんです。 SOHCよりDOHCが優れているとも思えないですが、発売中の インプレッサ・スポーツはどうなんでしょうか。 3ナンバーサイズになってから、スタイルの魅力はないのですが。 高回転・高出力にはターボチャージャーだと思うのですが、 高回転による高出力を求めない車種は、スーチャーでも良いと 思うのです。スバルのスーチャー・サンバーに乗って、つくづく 思うのです。スバルのスーパーチャージャーの完成度は高いと 思うのです。