T3ヴァナゴンのクーラントリザーバータンクについて。 1990 T3ヴァナゴンに乗っています。 先日エンジンルームを覗いたらナンバープレート裏のクーラントのタンクが空っぽになっていました。 そのタンクの左横の青いキャップのタンクにはMaxまで冷却水が入っていて走行中水温計も異常はなかったのですが、念のためナンバープレート裏のタンクに冷却水をMaxまで入れました。 本日車に乗って止めたときにきたからポタポタと冷却水が漏れているのに気がついてエンジンルームを見ると、 ナンバー裏のタンクがまた空っぽになっており、青キャップのタンクの水温計のセンサー?のところから冷却水が溢れていました。 恥ずかしながら今までナンバープレートを引っ張るとチェック小窓になることに気がつかず、 青キャップのタンクを見て冷却水のチェックをしていたのですが青キャップのタンクの冷却水が減っていた事はなく水温計に異常があったこともありません。 このまま放置していても青キャップの方に冷却水が入っていれば問題ないのでしょうか? そもそもなぜリザーバータンク?が2つあるのでしょうか? 車にたいしての知識がなく、ヴァナゴンはネットで調べてもあまりでてこないのでこちらで質問させていただきました。 どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら是非ご伝授していただきたいです。