昭和プロレスのトンデモギミックギミックやエピソードで、今になってみると?? 私の子供時代(昭和4〜50年代)は、子供向けプロレス入門書などが数多く出版されており、とんでもないエピソードにワクワク、あるいはマユツバで読んだものでした。 レスラーのギミックやエピソード、今になってみると???となるものばかりですが、皆さんの印象に残っているのは? 私は、フリッツ・フォン・エリックのアイアンクローで脳波が狂ったレスラーが5人とか、カール・ゴッチが、素手で黒人ギャング叩きのめしたとか、子供心に、いやそれはまずいでしょうとおもっていました。