車のトランスミッションについてです

車のトランスミッションについてです

匿名さん

車のトランスミッションについてです。
なぜ、エンジンはオイル交換をきちんとしていたら、20万キロとか余裕で持つのに、オートマやCVTは簡単に故障することが多いのでしょうか? エンジンの 方が熱を持ちますし、負担が大きいように思うのですが。

ATやCVTは、主要部に摩擦を利用した機械要素(クラッチとかベルト)を使っていますが、基本的にそれらは消耗品であり、エンジン内部の機械要素よりも寿命が短いと言えます。
とはいえ、国産車のAT(CVTではないもの)は、正しく使っていれば20万キロくらいは問題なく走ります。
CVTに関しては、まだそこまでの寿命が確立されているとは言えない面もあります。
特に、日産のCVTにはいろいろと悪評が付きまとい、10万キロを待たずに廃車と言うケースも稀ではありません。
よってリセールバリューが良くないのです。

CVTに関する回答

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車のトランスミッションについてです。
なぜ、エンジンはオイル交換をきちんとしていたら、20万キロとか余裕で持つのに、オートマやCVTは簡単に故障することが多いのでしょうか? エンジンの 方が熱を持ちますし、負担が大きいように思うのですが。

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