96年式エストレヤで、燃料コックをPRIの位置にして半日放置しておいたら、エアクリーナーボックスからガソリンが出てきました

96年式エストレヤで、燃料コックをPRIの位置にして半日放置しておいたら、エアクリーナーボックスからガソリンが出てきました

匿名さん

96年式エストレヤで、燃料コックをPRIの位置にして半日放置しておいたら、エアクリーナーボックスからガソリンが出てきました。
キャブのフロート関係の異常でしょうか。

異常かもしれませんが、傾斜地に駐輪していたのなら異常なくてもそうなるかも。
年式で考えれば調整や部品交換が必要な時期かもしれません。
なお、相当量のガソリンがオーバーフローしたとも考えられます。
タンクのガソリン残量を確認して満タンからの走行距離に対して異常に減っていたらいきなりセル廻したりキックしたりせず、プラグを外して空セル廻しや空キックしてガソリンを排出しましょう。
その後エンジンをかける前にエンジンオイル量と匂いをチェック。
異常に増えていたりガソリン臭がしたら即刻交換してからエンジン始動を。
確認を怠ると最悪ピストンやコンロッド破損、それは無くてもガソリンが混入したオイルで長時間走行するとエンジン内各部の異常磨耗に繋がります。

ガソリンに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

96年式エストレヤで、燃料コックをPRIの位置にして半日放置しておいたら、エアクリーナーボックスからガソリンが出てきました

匿名さん

96年式エストレヤで、燃料コックをPRIの位置にして半日放置しておいたら、エアクリーナーボックスからガソリンが出てきました。
キャブのフロート関係の異常でしょうか。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内