羽生選手の危険行為でググっただけでこんなに沢山出てきましたが、本当にこんなにいつもい

羽生選手の危険行為でググっただけでこんなに沢山出てきましたが、本当にこんなにいつもい

匿名さん

羽生選手の危険行為でググっただけでこんなに沢山出てきましたが、本当にこんなにいつもいろんな人とぶつかりそうになってたのですか? (一部言葉が乱暴なのは文章そのまま転記したせいです。
すいません) ・全日本2010 無良と接触 ・スケートアメリカ2012 町田とニアミス ・GPF福岡2013 町田とニアミス ・ソチ五輪2014 公式練習ブラウンの曲かけ中にステップの軌道に割り込む エキシでチャンに飛び蹴りして羽生のブレードで胸に裂傷を負わせチャンは血だらけに ・さいたま世界選手権2014、町田とニアミス マヨロフと衝突、マヨが受け止めたから大事には至らず ・FaOI富山の取材で高橋の足元にスライディング織田がやめとけと叫ぶ ・中国杯2014ショートでニアミス ・中国杯2014フリーでハンヤンと衝突 ・世界選手権2015、フリー当日練習でハンヤンとニヤミス ・世界選手権2015、エキシビションでブラウンにスライディング ・DOI、ジャンプ大会で転倒、観客席にニ度突っ込み観客に衝突 ・FaOI金沢、鈴木にスライディング ・FaOI神戸、宇野にスライディング ・2015アオーレ長岡、フィナーレで安藤と接触 ・オータムクラシックカナダ2015、挨拶中のナムにスライディングで急接近 ・オータムクラシックカナダ2015、FS曲かけ練習でスピン中のナムに自ら突っ込む ・スケートカナダ2015、村上大に蹴り上げる動作で急接近 ・GPF2015、ボーヤンと壁の間の隙間をワザワザ通り威嚇 ・全日本2015、村上大と衝突

ファンとしてはニアミスまで入れるのはフェアじゃないといいたいけれど、全部が全部言いがかりじゃないし、本当にこれ危ないと思うものもあるので全否定は出来ません。
短い期間での実際の接触回数の多さ(相手が受け止めてくれ、大事に至ってないこともありますが)は現役トップ、歴代トップの中でも群を抜いてるのは事実かと思います。
長年スケオタしていて実際にそのニュースをリアルタイムで見聞きして来たから言えることですが、羽生さんが出てくる前から、接触は危ないのでGPSメダリストクラス以上なら大抵はニュースになってますよ。
日本人ならなおさら。
ここ十年でも日本人選手同士のニアミス程度でも過去において何度も報道されていますし、日本人でも接触してるトップ選手は結構います。

(が、羽生さんは数が多すぎるのか逆にニアミス程度ではもう報道されてない気が)。


絶対にワザとではないですし、スピードが出てる、人数が多いのでニアミス程度は仕方がないかとは思いますし、萎縮し過ぎるのもよくありませんが、、。
スライディングは悪戯心というか遊びやなか良い人にしかやらないので大目に見てほしいですが、ひやっとすることがたまにありますし、相手が集中を切らすきっかけにもなるので試合中の練習では余計に自重した方がいいと思います(試合中でやってることはもともとレアいですが、一度だけでは無い)。
もともと羽生さんは条件的にも不可抗力というか、スピードや繋ぎ詰め込み系で余裕が明らかにないのでリスクは高いのでしょうが、それに加えて、 自分の身に対しても「危ないかも」と思うレーダーの感知レベルが低めなのか、相手に対する信頼度が高すぎるのかな、、親愛の情の表し方が時々ちょっと間違って(あわや危険行為になって)ないかと、他の人と接触して怪我しないといいけどこのままいけば危ないのかな、、と初めて接触する前から個人的には心配していました。
長年の羽生さんファンだからこそ、彼関連の動画は山とみてきましたが、そう感じるに至ったのは試合での接触やニアミスではなく、クリケットでの練習動画です。
クリケットで女の子が同じ場所でスピンの練習していてずっと回ってるところに、、前後左右結構スペースがあるのに、かなり(遠くの)後ろからぐいーとスピードつけてあえて回り込んで、びっくりするくらいの距離に接近して、彼女の目の前でジャンプとんで、あまりの近さに女の子がびっくりして回転ほどいて練習止まった、、ところや、 これはオーサーさんもインタビューで言及していたけれど、すぐに氷にごろん寝転がる悪い癖があって、 以前のシーズンで、クリケットでみんなが結構滑ってるリンクの一角で、ウィルソンも含めてプログラムの最後のポーズの振付練習していて、あの魔界召喚みたいなポーズのところを、冗談めかしてにっこにこで可愛らしくゴロンとやったら、先生たちのなごなご空気が一変して、 (周りも自分も危ないから)結構オーサーさんが厳しくさっさと立ち上がれと大声で繰り返し言いつづけてるのこともあり、 両方とも一歩間違えば自分の方が大怪我になるであろうことを自分からニコニコしながらやってしまってるところは結構以前から見られました。
質問主様がうpした、ナムさんとのあれみたいに、相手はよけてるし、もう羽生さんは自分の視界に完璧に入ってて、スピードだしてないから避けられるのに遊びなのか、あえてさらにぐいぐい近寄ってることもありますし(大概、これは接触してないので大丈夫ですが、羽生さんは余裕でも相手の逃げ方のやられた後の顔が笑い事で無い感半端ないこともあるので、いくら親愛の情の表し方でも、本当に試合中期間中や前後で余裕の無い時期にやるにのは相手のことを考えてやめて頂きたい。
それなりに自分なりに気をつけていらっしゃるだろうし、絶対にワザとやってる訳ではないでしょうし、その笑顔の無邪気さやゴロンの可愛さ故にファンとしては「ちょっとあぶなかったねー★」で済ましたい気持ちでいっぱいですが、あの時のオーサーさんの口調の強さからいっても、 周りと接触の危険への危機感というか空気感が違いすぎるのもあるのかなーーとは思います。
アンチさんでなくとも、危ないって時sにちょっと顔に笑みを浮かべているのはちょっと変に思われたり、議論が起きるのは理解出来ます。
オーサーコーチですら違和感感じていらっしゃるのですから。

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匿名さん

羽生選手の危険行為でググっただけでこんなに沢山出てきましたが、本当にこんなにいつもいろんな人とぶつかりそうになってたのですか? (一部言葉が乱暴なのは文章そのまま転記したせいです。
すいません) ・全日本2010 無良と接触 ・スケートアメリカ2012 町田とニアミス ・GPF福岡2013 町田とニアミス ・ソチ五輪2014 公式練習ブラウンの曲かけ中にステップの軌道に割り込む エキシでチャンに飛び蹴りして羽生のブレードで胸に裂傷を負わせチャンは血だらけに ・さいたま世界選手権2014、町田とニアミス マヨロフと衝突、マヨが受け止めたから大事には至らず ・FaOI富山の取材で高橋の足元にスライディング織田がやめとけと叫ぶ ・中国杯2014ショートでニアミス ・中国杯2014フリーでハンヤンと衝突 ・世界選手権2015、フリー当日練習でハンヤンとニヤミス ・世界選手権2015、エキシビションでブラウンにスライディング ・DOI、ジャンプ大会で転倒、観客席にニ度突っ込み観客に衝突 ・FaOI金沢、鈴木にスライディング ・FaOI神戸、宇野にスライディング ・2015アオーレ長岡、フィナーレで安藤と接触 ・オータムクラシックカナダ2015、挨拶中のナムにスライディングで急接近 ・オータムクラシックカナダ2015、FS曲かけ練習でスピン中のナムに自ら突っ込む ・スケートカナダ2015、村上大に蹴り上げる動作で急接近 ・GPF2015、ボーヤンと壁の間の隙間をワザワザ通り威嚇 ・全日本2015、村上大と衝突

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