■GS450h Fスポーツ 純正F:19×8.0J+45 純正R:19×9.0J+45 上記から候補のホイールに交換した場合のツラ出し寸法をカッコ内に記載します。
候補F:19×8.5J+40(+11.35mm) 候補R:19×8.5J+40(-1.35mm) つまり、前輪は現状よりも約11mm外側に出っ張り、リアは現状よりも約1mm内側に入るというイメージです。
リアは見た目変わらないですが、前輪は現状よりもツラが約1cm出ます。
以下、バージョンLとの比較も記載しておきます。
■GS450h バージョンL 純正FR:18×8.0J+45 上記から候補のホイールに交換した場場合 候補FR:19×8.5J+40(+11.35mm) 前後ともに約11mmのツラ出しになります。
ということで、特段問題なく装着できるのですが、ものすごく攻めたイメージにはならないですね。
フロントはいいのですが、ローダウンするとリアは10J+45(+25.4mm)程度までいけます。
また、GSのボルトパターン等は以下の通り A PCD114.3×5穴 B 車体側センターハブ径 60.0mm C 純正ホイール側ハブ穴内径 60.1mm D ナット M12×P1.5 平面座ナット これに対して、候補のカールソンは上記「C」が確か内径73mmですので、市販の73/60サイズのハブリングを用意します。
また、上記「D」の平面座ナットは純正専用で、カールソンはテーパーナット仕様ですので、別途テーパーナットを利用します。
<別途用意するもの「> ・ハブリング 73/60 ・M12×P1.5 テーパーナット 何かご不明な点がありましたら追加でご質問ください。