整備済みといっても、分解整備をしているわけではありません。 簡単な点検とプラグやバッテリーやオイル等の消耗品の交換くらいです。 中古ですから、リスクは当然あります。 新車時に比べて性能や調子が落ちているのは当然です。 動かなくなるような故障した時にどのていどの範囲まで補償してくれるのかをしっかり確認してください。 あなたの使っているビジネスバッグがどのくらいの大きさなのかわかりません。 スクーターであれば、メットインがある車種もありますが、ヘルメットが1つ入るくらいの大きさしかありません。 つまり、頭くらいの大きさの丸いものが1つ入る程度です。 革製のブリーフケースのようなビジネスバッグであれば、入りません。 また、メットイン等の収納スペースが無い車種もあります。 性能に関しては、一部の車種で100km/hくらいまで出るような性能をもっている車種も存在はしますが、その多くは1990年代に販売されていたものです。 さすがに古すぎて程度の良いものはかなり高値が付いています。 当時はとにかく、性能優先主義だったため、そのような高性能原付が販売されていました。 今は、性能よりも燃費や排気ガス等の環境面が重視されていますので、そこまで高性能な車種は存在しません。 ちなみに、ナンバー登録等の手間があるため、当日金払ってそのまま乗って帰る。ってことはできません。 14万円まで出せるなら、もうちょっと頑張って新車を買った方が長い目で見た場合に安く済みます。 例えば、 スズキ レッツ4 https://www1.suzuki.co.jp/motor/product/uz50dl2/top 138,240円 ホンダ トゥデイ https://www.honda.co.jp/TODAY/ 138,240円