匿名さん
ホンダライフJB5のリコール(リフレッシュサービス)について 車の知識がないので、ご存知の方のお知恵を貸して頂きたく、質問させて頂きます。
去年末、ホンダからサービスキャンペーンと の手紙が届き、コントロールユニットのプログラムの書き換えの案内が届きました。
産後でなかなかいけずにいたところ、エンジン警告灯が点灯し、そういえばと手紙を、読み返した所、今回の症状と一致したので、ディーラーの方に持って行った所、 書き換えしたが警告灯が消えないので、LAFセンサーの故障です。
これはキャンペーン内容とは関係のない故障なので、費用の発生する修理となり、2万ちょっとの見積書を渡されました。
手紙には、 「原動機において、空燃比センサの加熱用ヒーター素子を制御するプログラムが不適切だったため、低外気温下でエンジンを始動すると排出ガス中の水分が凝縮し、加熱されたヒーター素子に付着することがあります。
そのため、ヒーター素子が破傷すると車載式故障診断装置が働き、エンジン警告灯が点灯する恐れがあります。
」 と書いてあり、知識がないため、意味がわかりませんが、 「破傷する恐れ」 が起きてしまった為のLAFセンサーの故障という事はないのでしょうか? 素人なのでトンチンカンな質問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。