燃料電池車の普及元年の年になりそうですが、一つ気になることがあります

燃料電池車の普及元年の年になりそうですが、一つ気になることがあります

匿名さん

燃料電池車の普及元年の年になりそうですが、一つ気になることがあります。
某自動車メーカーが燃料タンクを樹脂化し薄くして車体中央に配置して車体を大きくせずに車内空間を確保する技術により小型車でも快適な広さを得ることができるようになりましたが、水素を貯めるタンクが樹脂以外の素材(金属、炭素繊維 etc.)になることでH社の小型車は昔のように足元が狭くなるような時代になってしまうのでしょうか?

それは、なりませんよ! ホンダの燃料電池スタックは340気圧仕様で トヨタの770気圧仕様より低圧です! 水素ステーションの充填圧力は、トヨタに譲歩して770気圧仕様に しましたので、搭載タンクは770気圧仕様ですが、レギュレターで 340気圧に減圧して使用しますので、トヨタと同じ走行距離で 済まそうとすると、トヨタより、小型のタンクで済みます! 小型のタンクになれば、HVバッテリーユニットが入って居た様に リヤフロアーに搭載出来ますので、足元が狭くなる様な事にはなりませんよ!

炭素繊維に関する回答

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燃料電池車の普及元年の年になりそうですが、一つ気になることがあります

匿名さん

燃料電池車の普及元年の年になりそうですが、一つ気になることがあります。
某自動車メーカーが燃料タンクを樹脂化し薄くして車体中央に配置して車体を大きくせずに車内空間を確保する技術により小型車でも快適な広さを得ることができるようになりましたが、水素を貯めるタンクが樹脂以外の素材(金属、炭素繊維 etc.)になることでH社の小型車は昔のように足元が狭くなるような時代になってしまうのでしょうか?

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