普通に幅員減少で車線減少ではないでしょうか。 中央線有りの2車線道路が中央線なしの1車線道路になっただけ。 日本でも山間の都道府県道はこんな感じです。 都会だって周りの風景が違うだけで双方向通行の1車線道路なんて珍しくないと思いますよ。 大通りは片側3車線以上でも、ちょっと路地に入れば狭い道が多いですし。 台湾の国道8号を他の範囲も地図で見てみましたけど、結構曲がりくねっていて距離も長いので、こういう道を走り慣れていない、左ハンドルで右いっぱいに寄せる自信が無ないのであれば止めた方がいいかと思います。 中央線が無い場所ではすれ違いが困難です。 対向車の気配をいち早く察知して、広い所で待つか、行けるなら行くか、瞬時に適切な判断が求められます。 こういう道は慎重に走ると平均時速25km/hを下回ります。 日本の県道なので参考ですが、自分が撮影した静岡県道で2車線と1車線の変化がある道を挙げておきます。 静岡県道29号梅ケ島温泉昭和線 https://youtu.be/WQ04N0yj10Y 静岡県道75号清水富士宮線 https://youtu.be/kSBL3-UWbqA?t=19m50s 他にも、再生リストの静岡県道(狭道有り)、特に下記リンクのおススメ険道に多くあります。 https://www.youtube.com/playlist?list=PLi0GuLZ_AFe6eYepHkOPl5eXMPOcVjrSx