アウディですが エンジンオイルはロングライフオイルという 国産車とは違うタイプのオイルです。 その他ブレーキフルード

アウディですが  エンジンオイルはロングライフオイルという 国産車とは違うタイプのオイルです。  その他ブレーキフルード

アウディですが エンジンオイルはロングライフオイルという 国産車とは違うタイプのオイルです。 その他ブレーキフルードやクーラントも国産車とは規格と言うか種類がちがうのでしょうか? オートバックスの様なところで交換しても問題ないのでしょうか? あと外国車特有の交換方法とかがあり、知らないで行うとおかしくなるとか・・・ よろしくお願いします。

LongDrainオイルの規格は主にメーカーごと認定で Audiの場合VW503/504などの規格になります。 純正オイル以外にもこの規格認定を取り付けてるオイルはけっこうあるので 調べるとわかります。 概ねILSAC GF-5を取得してる全合成油であれば利用にあたって 問題にはならないですが、新車ですと保証の関係もあるので VW50xの認定を取っているものにしておいたほうが無難でしょう。 ドイツと日本では実際の走行負荷が異なるため 本国仕様通り3万キロ/2年を実行したらエンジンオイルがグリス状に なったBMWがどこかでさらし者になっていました。 やはり年1回は交換しておいた方が無難だと思いますね。 そうなると特にVW規格取ってなくてもGR3レベルの全合成油で 充分なんだろうなぁという気はしてます。 ドイツ車の多くはブレーキフルードの規格はDOT4指定です。 国産車はハイパワー車でない限りDOT3規格のものが多いです。 DOT4のほうが耐熱性に優れ、耐久性が落ちます。 液そのものは互換性がありますが まぁそれで設計されてるので規格にあったものを使うべきでしょう。 LLCの中身は特に何使っても問題無いと思います。 概ねSuperLLC(4~8年)対応とLLC(2~4年)対応くらいの差です。 ドイツ車は基本的に日本車でいうところのリザーブタンクでなく エクスパンションタンクというものが存在します。 (便宜上これをリザーバーと呼んでる人も居ます。) これの存在のせいで、LLCの入れ替えというか継ぎ足しには それなりの作法が存在し、失敗するとエア混入します。 私はエンジンオイルくらいはバックスで交換しても差し支え無いと 思いますが、他は辞めたほうがいいと思います。 ここの回答者の多くはエンジンオイルも含めて用品店での メンテナンスには否定的だと思います。

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アウディですが エンジンオイルはロングライフオイルという 国産車とは違うタイプのオイルです。 その他ブレーキフルードやクーラントも国産車とは規格と言うか種類がちがうのでしょうか? オートバックスの様なところで交換しても問題ないのでしょうか? あと外国車特有の交換方法とかがあり、知らないで行うとおかしくなるとか・・・ よろしくお願いします。

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