ホンダ・S660のCVTとマニュアルとでは、マニュアルの方が、高回転にまで回せるように強化バルブスプリングを搭載していて

ホンダ・S660のCVTとマニュアルとでは、マニュアルの方が、高回転にまで回せるように強化バルブスプリングを搭載していて

ホンダ・S660のCVTとマニュアルとでは、マニュアルの方が、高回転にまで回せるように強化バルブスプリングを搭載していて、レッドゾーンがCVTの7000回転に対して、 マニュアルが7700回転になっていますよね。 マニュアルの方だけ、強化バルブスプリングを搭載しているのはどうしてなんでしょうか? また、マニュアルの方が高回転まで回せるのなら、スペック上の馬力は同じでも、マニュアルの方が実際は馬力がCVTよりも上回ってるのでしょうか?

エンジンは同じなので全く変わりませんよ MTの方が回転域を高回転で使う機会が多いから強化しているだけで 高回転域でサージング(共振バルブ抜け防止)起こしにくい使いやすいという利便性だけです 逆にバルブの反発が強くなるのでマイナス効果です 乗りやすい結果で使っているだけで馬力が上がるのはカムやCPUの設定を変更しないと全く意味ありませんよ 通常ならハイカム&CPU設定変更に加えて強化バルブがお決まりのコースでバルブ強化でパワーが上がるのなら苦労しませんね・・・・ フラットなのは規制のせいで本来のエンジンカーブではありませんよ スズキの660CC80馬力も有りますので対して高性能と言うほどのエンジンでもないと思いますよ

S660に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

ホンダ・S660のCVTとマニュアルとでは、マニュアルの方が、高回転にまで回せるように強化バルブスプリングを搭載していて

ホンダ・S660のCVTとマニュアルとでは、マニュアルの方が、高回転にまで回せるように強化バルブスプリングを搭載していて、レッドゾーンがCVTの7000回転に対して、 マニュアルが7700回転になっていますよね。 マニュアルの方だけ、強化バルブスプリングを搭載しているのはどうしてなんでしょうか? また、マニュアルの方が高回転まで回せるのなら、スペック上の馬力は同じでも、マニュアルの方が実際は馬力がCVTよりも上回ってるのでしょうか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内