匿名さん
2001年1月14日 - 京都市営バス(路線バス)でカッターナイフで乗客・運転手を脅して乗っ取るバスジャック事件が発生。
大山崎町を走行している事を不審に思った対向車(マイカー)のドライバー(阪急バス社員)が通報・追跡し、茨木市内で逮捕・解決した。
西鉄はグループ会社の全高速バス395台(当時)に緊急通報装置を搭載。
独自の対応マニュアルを作り、毎年訓練を行ってきた。
2014年7月にバスジャックが発生したが、運転手の通報装置作動により、会社側は緊急態勢を取り、バス後部に表示された「SOS 110番へ」の文字を見た複数のドライバーからは県警や西鉄に通報があり、事件解決の助けとなった[8]。
この様なドライバーが動くを言う他にはドライバーが無いとか言われるこれが無い事から出来ない事が在るからこれをするには専用のドライバーが必要じゃないか