昭和30年代の発動機タコマKZを購入し、メンテナンスしようと回転させたところ、クランクより「ガツン」音がします

昭和30年代の発動機タコマKZを購入し、メンテナンスしようと回転させたところ、クランクより「ガツン」音がします

匿名さん

昭和30年代の発動機タコマKZを購入し、メンテナンスしようと回転させたところ、クランクより「ガツン」音がします。
時計方向にクランクを回転させると音がし、反対回りには音はしません。
発動機に詳しい方、原因がどこにあるか考えられる事をお教え下さい。
宜しくお願いいたします。

物を見ないでの書き込みになりますので外れかもですが..... 正回転方向でのカチッ音はマグネトーのラッチが外れて発火するのですが、そのラッチの作動音と思います(正常)。
見分け方は... スパークプラグに向かってハイテンションワイヤーが出ている箱のような部品がマグネトーです。
取り付けのボルト(たぶん2本)を1/2程度弛めて取り付け位置を替える事で点火時期調整をするのですが、まず点火時期の元の位置を記録する為に鋸刃の折れかケガキ針で印を付けて→このボルトを外してマグネトーを引き抜く.......試回転を行い...御心配のガツン音が出なければマグネトーです。
もし出れば機関内部内部の異常ですが、オイルポンプまでばらすようになります。
マグネトーはグリースの給脂をサボると速攻で壊れますし内燃機関の可動部は清掃して給脂。
その後に動かす...が鉄則です^^; 石油発動機の交換部品は入手困難です。
壊したら終わりなので細心の注意で作業して下さい....以前、S30年頃のKubotaを請け負ったのですが、ピストンリングもマグネトーも膠着していました。
その後Yanmerのディーゼル、佐藤造機の石発も同じw

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昭和30年代の発動機タコマKZを購入し、メンテナンスしようと回転させたところ、クランクより「ガツン」音がします

匿名さん

昭和30年代の発動機タコマKZを購入し、メンテナンスしようと回転させたところ、クランクより「ガツン」音がします。
時計方向にクランクを回転させると音がし、反対回りには音はしません。
発動機に詳しい方、原因がどこにあるか考えられる事をお教え下さい。
宜しくお願いいたします。

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