質問なのですが、当方HKSのスーパーSQVレーシングブロオフ汎用品を知人から頂き 多少のレスポンス変化を狙って ラパンSS最終型マニュアル、K6Aターボに取り付けようかと考えているのですがタ ーボ車に疎い為、自分なりに調べたのですが配管方法に疑問があります。 スズスポマフラーとスズスポエアフィルターに交換済みの為、純正エアクリボックスありません。取り付けは専用キットではないので自作で配管、固定、メクラが必要となるわけですが 取り付けはターボとICの間にあるインレットホースを新しく付けるブロオフに接続 その横のソレノイドまで向かうホースはそのまま。 純正のブロオフとブロオフに刺さるソレノイドまで向かうホースを撤去してメクラ。 新規ブロオフ作動ホースをスロットルバルブから延びるバキュームホースに三又を入れて接続で取り付け方法に間違いないでしょうか? ただ…調べる過程でそれではソレノイドの働きが無効化されるのではないかと考えます。 ソレノイドを殺すと色々とリスキーなように見受けられるので、ブーストアップをしたいわけではないですしソレノイドは生かしたいと思うのですが。 上記取り付け部品にはソレノイドを生かす事は可能ですか? また、純正ブロオフに繋がれいたソレノイドから延びるホースをそのまま新規ブロオフの作動ホース取り付け部分に接続したら 新規ブロオフは作動したりしないのでしょうか?