頭文字Dの最後 拓海が最後のバトルでハチロクのエンジンをブローさせて勝つというのが物語の終わりだった気がするのですが、ふ

頭文字Dの最後 拓海が最後のバトルでハチロクのエンジンをブローさせて勝つというのが物語の終わりだった気がするのですが、ふ

頭文字Dの最後 拓海が最後のバトルでハチロクのエンジンをブローさせて勝つというのが物語の終わりだった気がするのですが、ふと疑問に思ったのですが、あんなにあっさりエンジンってブローする物なんでしょうか… 確かに11000回転がレブリミットのエンジンで12000回転オーバーまで回せば壊れるのは分かるのですが、たった1000回転程度オーバーしただけでエンジンって簡単にブローするのでしょうか? それとも拓海のAE86のエンジンはレース用だから1000回転でも致命傷になったのでしょうか?

もともと11000回転まで回るエンジンですが最終戦の前に、涼介と松本がセッティングをいじってレブが9000回転に、それ以降の2000回転は「エンジンに負担をかける。使わずにすむなら使いたくない」と言っていました。なので11000回転が限界だったのではないでしょうか。数百回転くらいなら何とかなったかもしれませんがさすがにそこから1000回転オーバーはきついでしょう。当初の9000回転の設定からしたら3000回転分超えちゃってることになるますし・・・。

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頭文字Dの最後 拓海が最後のバトルでハチロクのエンジンをブローさせて勝つというのが物語の終わりだった気がするのですが、ふと疑問に思ったのですが、あんなにあっさりエンジンってブローする物なんでしょうか… 確かに11000回転がレブリミットのエンジンで12000回転オーバーまで回せば壊れるのは分かるのですが、たった1000回転程度オーバーしただけでエンジンって簡単にブローするのでしょうか? それとも拓海のAE86のエンジンはレース用だから1000回転でも致命傷になったのでしょうか?

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