昨年12月に改良されたマツダCX3(XDツーリングLパケ)を所有しています。全体的に乗りやすく非常に気に入っていますが、気になっていることがあるので投稿しました。内容は以下の通りです。 低速または中高速走行時の衝突被害を軽減するシステムの件です。カタログでは車間距離が基準値に達した場合は、衝突を回避できるタイミングで警報。それ以上になると強いブレーキがかかると説明されています。クルーズコントロールでは、確かに車間距離が短くなると減速されますが、スマートブレーキサポート(SBS)では、車間距離がかなり短くなっても減速されず、警報すらしません。前方のディスプレイに車間距離が表示されますが、ディスプレイで確認する場合は前方を見ているので、ブレーキを踏んで減速できますが、どうしてディスプレイに表示される前に警報で知らせるようになっていないのでしょうか。 わき見運転で前方を見ていない時に、警報が先にすれば注意喚起になります(車線逸脱警報システムのように)。 各メーカーのシステムで内容は違うと思いますが、マツダだけが精度が悪いのでしょうか? ディラーで確認してもなかなか的を得た回答が得られません。 ディスプレイに表示される前に警報がないのは何か意味があるのでしょうか?マイナーチェンジ等で見直しがあった場合、その部分だけを替えることは可能でしょうか? https://carview.yahoo.co.jp/ncar/catalog/mazda/cx-5/chiebukuro/detail/?qid=12154702482