車の補修について 車の傷補習をするため、リアバンパー全体の塗装を行う予定です。 塗装手順を自分なりにインターネットで調

車の補修について  車の傷補習をするため、リアバンパー全体の塗装を行う予定です。 塗装手順を自分なりにインターネットで調

車の補修について 車の傷補習をするため、リアバンパー全体の塗装を行う予定です。 塗装手順を自分なりにインターネットで調べました。 ①サンドペーパーで研磨して塗装面を滑らかにしたらシリコンオフで脱脂 ②プラサフを塗っては乾燥を数回繰り返す ③プラサフが乾いたらコンパウンド細目で広めに研磨 ④シリコンオフで再度脱脂 ⑤ぼかし材を広めに塗布 ⑥ぼかし材が乾かないうちにカラースプレーをする ⑦カラースプレーを数回塗り重ねたら、5分ほど置いてクリアースプレーを数回重ね塗りする ⑧クリアースプレーを塗った後すぐにぼかし材をスプレーする 1週間ほど置い完全に乾燥させる ①コンパウンドシートで塗装した部分を全体的に研磨する。 ②コンパウンド極細で全体的に研磨する。 ③液体コンパウンドで鏡面仕上げをして作業終了 以上の作業手順である程度綺麗に仕上がりますか? YouTubeでクリアをスプレーする前に2000番のサンドペーパーで研磨するとツヤが増すと紹介されていたのですが、上記の方法ではカラースプレーを塗った後数分後にクリアーを塗ると紹介していたので、どちらが正しいのかいまいちわかりません。 車はTOYOTA製で、色はパールホワイトです。 できるだけ元の色に近づけたいので、何かアドバイスなどありましたらよろしくお願いいたします。

傷補修をするなら傷の段差やヒビ等は部分的にペーパーで研いでなだらかにしてからパテ(この場合はバンパー用のパテ)を盛ります。 パテが乾いたらパテ研ぎをします。 平らになるまで何度でもパテと盛りを繰り返します。 納得出来るところまでいったらパテの部分が隠れるようにプラサフを吹きます。 プラサフはパテへの吸い込みを防ぐ役目とペーパー目や巣穴を埋める役目があります。 間違ってもバンパー全体には塗らないようにしましょう。 サフが乾いたら600番くらいの耐水ペーパーでサフを吹いたところを水研ぎします。 ここで下地のパテが出たらまたサフを吹いてやらないと上塗りした時にパテにだけ塗料が吸い込みやすいので段差になります。 サフ吹いて乾いたらまた水研ぎして平らになったらバンパー全体を1500番の耐水ペーパーで研ぎ、水分が乾いたらシリコンオフで脱脂してシリコンオフが乾いたらパール塗装をします。 3コートパールなら最初に下地のホワイトを吹きます。 ホワイトを吹かないと次に吹くパールをいくら吹いても下地が透けて見えますよ。 ホワイトは最初にサフのところを重点的に吹いて少しだけ乾いたら全体を吹きます。 完全に乾く前にパールを吹きます。 腕は途中であまり止めないようにし、足を使って体をスライドさせるようにバンパーの端から端まで吹いていきます。 吹き方も最初に吹いたところの3分の1だけ重ねて吹く感じで吹いていき、半渇きになったら缶スプレーをバンパーから離し気味にしてパラパラと乗せるように吹いてムラを消しましょう。 パールがある程度乾いたら次はクリヤーです。 あなたが調べたようにペーパーをかけてからクリヤーを吹くと折角綺麗に並んだパール粒子がグタグタになってしまい汚くなるので何もせずにクリヤーを吹きましょう。

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車の補修について 車の傷補習をするため、リアバンパー全体の塗装を行う予定です。 塗装手順を自分なりにインターネットで調べました。 ①サンドペーパーで研磨して塗装面を滑らかにしたらシリコンオフで脱脂 ②プラサフを塗っては乾燥を数回繰り返す ③プラサフが乾いたらコンパウンド細目で広めに研磨 ④シリコンオフで再度脱脂 ⑤ぼかし材を広めに塗布 ⑥ぼかし材が乾かないうちにカラースプレーをする ⑦カラースプレーを数回塗り重ねたら、5分ほど置いてクリアースプレーを数回重ね塗りする ⑧クリアースプレーを塗った後すぐにぼかし材をスプレーする 1週間ほど置い完全に乾燥させる ①コンパウンドシートで塗装した部分を全体的に研磨する。 ②コンパウンド極細で全体的に研磨する。 ③液体コンパウンドで鏡面仕上げをして作業終了 以上の作業手順である程度綺麗に仕上がりますか? YouTubeでクリアをスプレーする前に2000番のサンドペーパーで研磨するとツヤが増すと紹介されていたのですが、上記の方法ではカラースプレーを塗った後数分後にクリアーを塗ると紹介していたので、どちらが正しいのかいまいちわかりません。 車はTOYOTA製で、色はパールホワイトです。 できるだけ元の色に近づけたいので、何かアドバイスなどありましたらよろしくお願いいたします。

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