匿名さん
フィギュアスケートの新ルールは最近なぜ厳しくなったのか? 以前は 2Lzに抜けても-3だったけど点数は入りました 2Lz+2T-3はOK 現在は 無効要素になる 2lz以下のジャンプにもジャンプ数に制限が入り フリースケーティングのコンボ抜けはシークエンスがrepになり、あとルッツのeが基礎点から3割減でかつGOEは強制マイナス(0以上の評価は-1)の措置が取られた 初期のころ、ローカル大会になりますがすべて2A、2A+2T、2A+2T+2T こればっかりで構成された試合を見たことがあります 3回転は<なら2回転からの減点だから3回転が飛べないつまり7級が取れないジュニアの選手はまさにその構成が最高です ショートは2Lz+2T GOE-3 2Lo GOE -3 2A +1でごまかしフリーに残った人をローカル大会では見ました 4級クラスは2Lzばっかりで構成してありましたけど。
かなりブーイングが起きましたね ですが、アンダーローテの制度を導入すると、不完全でもいいからといって3回転や4回転を入れてしまう試合が増えますよね? だとすると旧ルールのほうがよかったのかな? 一回、ジャンプ無制限 スピン 無制限 ステップ無制限の試合をやってその反応は??? にしてからルールを組みなおすべきでは?