坂道で見かけるブレーキ故障車の待避所。実際にここに飛び込むとどうなる?ブレーキが故障したらここで止まることができる待避所ってどのくらい使われているのか?

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Twiiterで8864いいねを獲得!バズって話題になった動画がこちらです。

ブレーキ故障車待避所


高速道路や峠の下坂で見かける「緊急待避所」

下坂でブレーキを多用しているとブレーキが熱を持って効かなくなってしまい、下坂で減速することができなくなってしまう。
そのために作られた「緊急待避所」

車の性能が格段に上がった現在では、坂道でブレーキが効かなくなるようなことは滅多に発生しない

そのため、「緊急待避所」はもはや絶滅危惧種

利用されている所を見たこともないだろう。

今回は、この「緊急待避所」が実際に利用される場面を捉えた映像が話題に
こんな感じで使われていたのか

ネットのコメント


「グラベルの先に何かのバリアですね。(^^;」

「ちゃんと止まるんだな!」

「確か箱根(ターンパイク)に昔々あった... 」

「今もありますよん」

「日光のいろは坂にもありますよね考えている顔ここまで退避場大きく無いですけれどね。」

「え、いろは坂のどの変ですか?!」

「箱根のは突っ込むのが怖いくらい」

「頭に置いておきましょうイイね」

「でも
ちゃんと止まる事が解りましたね」

「安全側線と同じですね」

「ちゃんと砂利敷いてある。これは止まるな。」

「サーキットのグラベルも同じですが、ハンドル切ると抵抗で横転するので、ご注意。
ここまで来たら、諦めて真っ直ぐ嵌りましょう。」

「こちらも初めて見た!
しかしながらも躊躇なく使うなんて良い判断ですね。」

「サーキットのエスケープゾーンみたいに止まるんだ」

「山形道に何ヶ所か
設けられてるなぁこんなの」

「近畿、中国地方にはなさそうだけど、昔碓氷バイパスで見たことがある。」

「箱根新道にもあるよ?」

2021-01-24 8864 ストーリー動画で見る