トヨタの新型カローラハッチバック。基本は、FF仕様のマシンなのだが、フォーミュラドリフト様にFR化されドリフト仕様にされたカローラが違和感なくかっこいい。しかも馬力は驚愕の1000馬力

トヨタのカローラに見えるハッチバックの車両が、白煙をモクモクあげながら、華麗にドリフトをかます動画。

一瞬見ただけでは
「あれ?カローラ?」
「んっ、FFじゃない?」
と思ってしまう映像です。

その直感は正しい。

フォーミュラドリフト仕様のマシンとして何故かチョイスされたのが
この新型カローラハッチバック。

チューナーは、アメリカのカリフォルニア州にある「Papadakis Racing」

ベースのエンジンは、トヨタの2AR型(直列4気筒)をチューニングし、
ボルグワーナー製のターボチャージャーを搭載。
ニトロ燃料で最大出力1000馬力を発生するハイパワーマシンとなっている。

もちろん、このドリフト走行を見てお分かりの通り、駆動系もFR化されている

ネットのコメント

「もう最高!!」

「全日本ダートラDクラスで中身ランサーのコルトDで走ってた江川選手がカローラスポーツベースのD車両を製作中みたいです。」

「いいね!👍」

「今、マイナーチェンジしたCMを流している10回に一回、コレを流せば面白いんだけどなぁ。😅」

「あれ?FRなんてありましたっけ??」

「Fドリにしては後ろ滑ってんな❗(白目)」

「最高です!!( *˙ω˙*)و グッ!」

ドリフト
トヨタ・カローラ

2019-09-19 1387 ストーリー動画で見る