F1ピットクルーがやっている重いタイヤを軽々と運ぶ方法が凄い。タイヤ運びをする時には真似してみたくなるタイヤの運び方がこちら

F1ピットクルーのタイヤ運びが凄かった。

1度のレースで13セット52本ものタイヤを仕様するF1レース。
タイヤを普通に運んでいたら、ピットクルーの腰が持ちません。

実は、タイヤを扱う職業の中では意外と普通な運び方のようですが、
タイヤを上下に重ね合わせ、上のタイヤを手で回すことでタイヤを回転させ軽々とタイヤ運びをするテクニックなのだとか。

車のタイヤを持った事がある人であれば、4本運ぶだけでも大変な事は知っている。
こんな方法でタイヤ運んだら楽だったのかと言わんばかりにこの動画の反響が大きかったようだ

ネットのコメント

「ナニコレ‼️ かっけー ‼️」

「たしかに」

「見た目重そう! だけど実際持つと指2本でもてる軽さだからね」

「そんなことないですよ。
重いですよ。」

「ホイール込みでですが。」

「太いからやりやすそう」

「確かに。。」

「タイヤ屋さんでも普通にやります。」

「こうやって人と比較すると、めっちゃタイヤデカイ、幅あるなぁ〜」

「小学生が座るとこんな感じ…
この子たち皆座るとタイヤの上でタイヤ動かそうとするからイベント関係者などはピリピリしてた…
フロントウイングなどが心配で…
アホな親も多くマシンに触ったりしようとしたり触った写真撮ろうとしたり…」

「野球のピッチングマシンの中に似たような部品があったような🤔」

「70年代からこういうタイヤを履くようになったら、持ち運びが伝統になったなぁ~^^」

「これ80年代くらいには既にありましたね。ツーリングカー用とかでも市販車用よりはワイドだから成立するんだと思いますが、コツ要りそうです。」

「こういう裏の現場なかなか見れないからありがたいです。」

「神業」

タイヤ運び

2019-09-07 4897 ストーリー動画で見る