マシンと観客との距離が以上に近いラリー観戦。見ていてもわかるほどに危険な観客にラリードライバーが魅せた神対応パフォーマンス

モータースポーツはファンなくしては成り立たないが、
海外のラリー観戦に関しては、マシンと観客が異常に近い距離で観戦する無法地帯。

近年では、スマートフォンなどで迫力のあるシーンを収めようと危険極まりない距離感で観戦するラリーファンも多い。

最近でも、WRCなどでは、観客との接触事故が耐えず、観客が死に至るケースやドライバーが謝罪するケースも多い。

今回の映像では、観客がラリーのコース上まで出てきている危険行為。

ラリードライバーは知ってか知らずか、思いっきりマシンを振り返してのドリフトを披露

もちろん、スピード協議中なので観客へのパフォーマンスではないだろうが、危険な観客の動きも考慮しつつギリギリのラインで走行していく様は、まさに神業。

ラリードライバーもキレッキレだが、それを支えるファンも異常なまでの興奮状態のようだ。

ネットのコメント

「かなり神業」

「お酒の力って凄いんだなぁと思った🤔」

「ぶつかっても、それは勲章!
見てみろこの傷を!俺はラリーカーに跳ねられた事が有るんだぜ!どうだ凄いだろ!
これが、熱狂的ラリー好きだと思うんだよ。」

「そして皆言うわけです。これがラリーだ‼️って(笑)。」

「めっちゃ盛り上がっとるw」

「狂っとる」

「足が無くなるw」

ラリードライバー
ラリー観戦
神業ドライビング

2019-09-04 1377 ストーリー動画で見る