よく戦闘機に例えられるランボルギーニ。車とは別世界の速度域でも大丈夫なのか?!を検証したのだろうか?飛行機に固定されたランボルギーニが空を飛ぶ話題の映像

戦闘機だとかジェット機だとかによくたとえらるランボルギーニ。

ランボルギーニ・ウラカンは、
5.2リッターのV10エンジンで610馬力を発生
最高時速は325km/h
とスーパーカーとしては最高クラスのハイスピードマシンなのだが、

飛行機の速度と比較してしまうと・・・

ジェット機の巡航速度が時速950km/hくらいだとして、
ランボルギーニは本当に戦闘機並みのボディを持っているのか?!

そんな事を考えてかどうかは不明だが、実際の飛行機に乗せても大丈夫だという動画

実は、CGで作られた動画らしい

ネットのコメント

「飛行機の速度だとリアウイングの付け根がダウンフォースで凹んで壊れるはずだからCGかな…」

「飛行機が頑張って飛んでるのに・・・
ランボよ・・・
何故ダウンフォースを作って飛行機押さえつけてんだ・・・!」

「牛が雲をひいた❗」

「えっCG?」

「どうやって撮ってるのって時点で
CGだとしてもかっこよい。」

「流石にフェイク動画やろうけどすげぇ」

「3D VFX 🤔」

「この後ダイブしたんかな😂ワイスピみたいに😂」

「CGなのかな? 雲の引きかた 何か不自然だし…」

「もしこれ本当ならランボがそんだけ
空気抵抗が少ないってことになるん
だろうなぁ」

「逆にそのテストやったりして👀」

「トンデル・ギーニ」

「中に入れれないからって外はダメやろw」

「ワイスピかなw」

「飛行機がB787-9ぽいんですけど、この飛行機のボディーはFRPで出来てるので、なんというかクルマを乗せられることが可能なのか否か、興味深い所ですね。」

「飛行機の巡航速度は950km/hくらいなんですけど、ランボルギーニはそのスピードに耐えれると言うヤツなのか、ん~~~興味深い。」

「ウラカン?」

ランボルギーニ
ウラカン

2019-08-09 2698 ストーリー動画で見る