「マイケル、青旗だ」メルセデスF1代表の珍しい訴え。FIAとチームの無線公開は新たな取り組み

 FIAのレースディレクターを務めるマイケル・マシは、第4戦スペインGPの決勝レース中に、メルセデスのチーム代表であるトト・ウォルフがニキータ・マゼピン(ハース)に関してレースコントロールに不満を訴えたことについて、ウォルフのレース中の介入は“非常に珍しいこと”だったと述べている。

気になるニュースの詳細はこちら👇
詳しく記事の内容を見る

2021-05-11 16:01 87
AUTO SPORT webのニュースまとめ

ストーリー動画で見る