Sat Feb 20 2021
中上貴晶の2021年型マシンホンダ『RC213V』が公開!MotoGPで優勝を狙うマシンをLCRホンダ・イデミツが初公開した動画
中上貴晶の2021年 RC213V
2月20日にLCRホンダ・イデミツが「RC213V」を初公開したローンチイベントのライブ配信映像
2月20日 LCRホンダ・イデミツが2021年シーズンの参戦体制発表会をオンライン配信しました。 ロードレース世界選手権MotoGPに参戦中のLCRホンダ・イデミツには、今年で4年目となる日本人ライダー中上貴晶が在籍。 2020年もポールポジションを獲得するなどホンダワークスチームよりも良い成績を残してます。 2021年シーズンは乗り慣れたホンダマシンでさらに優勝が期待される中上貴晶選手のRC213Vがお披露目されました😉
今シーズンのカラーリングです🤩
— Takaaki Nakagami (@takanakagami30) February 20, 2021
アポロマークも新しくなりました!
皆んなも気に入ってくれるとイイな👍🏼
2021 LCR Honda idemitsu.
Here it is! 10/10 for me 🤩 I hope you like it 👍🏼 pic.twitter.com/Qr8WXQcGob
マシンは2020年と同様に白と赤 サイドにはスポンサーの出光興産のロゴとアポロマークが最新のものでペイントされている ゼッケン30番中上貴晶のライディングに期待だ
LCRチームとは? 1996年にルーチョ・チェッキネロが設立 125ccクラス、250ccクラスを経て 2006年からは現在のホンダとタックを組んで最高峰のMotoGPクラスに参戦。
2021年シーズンの中上貴晶のチームメイトは、昨年ホンダワークスチームに在籍していたアレックス・マルケス マルク・マルケスの実の弟で昨シーズンはMoto2からMotoGPにクラスアップしルーキーイヤーだったものの ホンダのマシンを操ることが難しく、成績は散々たるものだった。
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