2016年12月現在、国内で未だ富士重工業5Eが現役な事業者は何処がありますか? またその台数も教えて欲しいです。
富士重工業 に関する質問
富士重工業の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 富士重工業に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 富士重工業への疑問が解消されます
2016年12月現在、国内で未だ富士重工業5Eが現役な事業者は何処がありますか? またその台数も教えて欲しいです。
富士重工業 に関する質問
越後交通の本社営業所に1台(長岡22か670)残っています。
1987年製のP-LV314Lです。
ただし予備車のため、車庫で休んでいる事が多いようです。
4輪駆動、なぜスバルは「AWD」? 「4WD」でない理由 https://trafficnews.jp/post/49622/ ---------- スバルは、自社の4輪駆動車を「AWD」と呼称しています。
そこには差別化の意図があるといいますが、 いったいなにが異なるのでしょうか。
「4WD」と「AWD」 富士重工業は2016年3月2日(水)、 同社の自動車ブランドであるスバルのAWD車生産台数が、 累計1500万台を達成したと発表しました。
同社がAWDを手掛けて44年目での達成です。
「AWD」とは「All Wheel Drive」、 つまり「全輪駆動」の意味。
国内の他メーカーでは、 「4WD」「4駆」と呼びならわすことが多いものですが、 海外で「AWD」という呼びかたはわりと一般的です。
---------- 世の中には、 ””生活防水””と同意語で、 ””生活4駆””と云われるものも、有りますよね。
「ナンチャッテ4駆」という人も居ますが・・・・
富士重工業 に関する質問
AWDは4WDとほぼ同じ意味ですが,厳密には違います。
あとの説明で役立つので,最初に4WDの方式について分類しておきましょう。
●4WDの分類 下記の5種類があります。
あわせて採用例を示します (1) 選択式 … 昔のオフロード車 (2) センターデフ+パッシブ式 … トヨタのビスカスカップリング式フルタイム (3) センターデフ+アクティブ・トルクスプリット式 … トヨタのi-Four (4) 直結+パッシブ式 … トヨタのVフレックスフルタイム,ホンダのリアルタイム4WD(初期型はビスカスカップリング,後期型はデュアルポンプ) (5) 直結+アクティブ・トルクスプリット式 … トヨタやマツダのアクティブ・トルクコントロール 文字だけではわかりにくいので,FF(FWD)ベースの4WD方式の模式図を添付しておきます。
4WDは運転者が4WD←→2WDを切り換える「選択式」から始まり,次にセンターデフ方式に移行しました。
今でもセンターデフ方式がありますが,最近の4WDの多くは上記(5)の方式です。
●「フルタイム4WD方式」とは? よく解説記事などに「フルタイム4WD 」というのが出てきますが,技術用語ではありません。
ちょっと歴史的経緯を説明しておきましょう。
従来の「選択式」は,2WD走行の時があり,時々,4WDになります。
上記(2)や上記(3)(つまりセンターデフ方式)は,この方式と異なり,「常に4WD」という意味で「フルタイム4WD」という用語が使われました。
この反対語が,「パートタイム方式」です。
なおパートタイム方式も技術用語ではなく,上記(4)にも使われます。
●AWDとは? 他の皆様の回答と同じく,「All Wheel Drive 全輪駆動」という意味で,米国で使われ始めました。
よく「6輪車の6輪駆動」は「4WD」とは呼べないから「AWD」という説明がありますが,違います。
この「AWD」は,上記の「フルタイム4WD」方式へ使われました。
つまり「パートタイム方式」は旧来の「4WD」で,「フルタイム4WD」が「AWD」というわけです。
この「フルタイム4WD」や「AWD」が米国から日本に導入される際,もともとが技術用語ではないため,各社(富士重工など)が,自社が都合良いように使いました。
このため フルタイム4WD = AWD という「定義」が崩され,上記(4)の方式も「AWD」と呼ばれるようになったのです。
このため,海外で「AWD」という言葉を使う場合,「パートタイム方式」を含まないという点に注意をすべきです。
●最近の4WD 最近の4WDは、前後輪のトルクを自動配分する、いわゆるトルクスプリットが主流になってきています。
これは、オフロード主体の使い方から、オンロード(舗装路)でも、走りの性能をあげるために4WDを使おうとしているからです。
たとえばBMWの新型5シリーズでは,積極的にxDrive(これもアクティブ・トルクスプリット方式)を導入し,走行性能を改善しています(加速は,トラクションが優れるxDriveが良い)。
BMWやAUDIに採用されている「トルク・ベクタリング」やホンダのSH-AWDは,後輪左右の駆動力を走行状態に応じて,積極的に制御する方式です。
これにより旋回性能を向上できます。
つまりすべりやすい路面用の技術であった4WDは,操縦安定性を改善する技術としての面がメインになったわけです。
マツダの新しい4WDも,本来,駆動損失が増える4WDの損失分を減らし,トラクションを改善することで,燃費を改善しています。
アクティブ・トルクスプリット方式では,滑る前や旋回前に前後駆動力配分を変えられるので,加速や旋回などの様々なシーンで役立ちます。
●生活四駆 従来,トヨタはTHSの発展形に後輪モータを用意し,四駆にしていました。
しかし新型プリウスでは,後輪モータをより小型化し,いわゆるラフロード四駆から,生活四駆にしています。
雪道の発進補助とおもえば良いでしょう。
フルタイムにしてラフロードも可能にすると,駆動損失分の増加が大きくなり,燃費悪化代が問題になります。
このため生活四駆で燃費と雪道走行を両立する方向は,決して間違っていません。
従来の四駆と別の用途と思えば良いでしょう。
非常に簡単ですが、ご参考になれば幸いです。
あの「スバル」がリコール隠ししていたんですね・・・。
やっぱりリコール隠しはダメでしょ。
これでリコール隠ししていたのは「三菱・トヨタ・スバル」ですね・・・。
スバル好きやったのに。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB これによると 「1996年10月7日滋賀県守山市の市道で交通事故が発生した。
(BP型レガシィのスロットルが戻らず、次々に車輌へ衝突し、原付のライダーに足骨折の重傷を負わせた。
) 後に滋賀県警の依頼で、警察庁科学警察研究所が事故を鑑定し、富士重工業の技術者も立ち会った。
鑑定の結果不正が判明し、リコール隠しが明らかにされた。
」らしいです。
これで信頼できるメーカーはホンダだけか・・・・・。
富士重工業 に関する質問
知ってる。
ホンダもリコール多すぎ。
でも、隠すよりかはいいと思うぞ。
富士重工業は実質的にトヨタの傘下ですか?
富士重工業 に関する質問
そうですね。
ダイハツのような完全子会社ではない、でも相当の影響力を持つ、 傘下といういいかたが一番しっくり来ると思います。
スバルの一番の問題は技術開発をしてないこと。
すっかりマーケティングとアイサイトだけみたいな感じの会社になってしまいました。
トヨタとしてはVWに対するアウディのような、ブランドを維持して 儲かる会社にして、という方向性を考えているとおもいます。
でもそのせいでスバルは国内の顧客を半分は失ったでしょう。
販売台数は1/2位になったとおもいます。
すべて目は北米を向いていますね。
それがうまく行っている間はいいのですが。
訃報 富士重工業株式会社 消滅
富士重工業 に関する質問
そういえばニュースで見ましたけど社名が変わっちゃうんですよね~ 私はスバル好きですが富士重工業って名前も結構好きだったのでちょっと残念なとこもありますね。
まあSUBARUって言ったほうが分かりやすいしよかったっちゃ良かったんでしょうね。
富士重工業の「スバル360」って どんな自動車なのですか。
(-_-) 教えてください。
よろしくお願いします。
富士重工業 に関する質問
Googleで検索すれば画像が出てきますよ。
スバル(富士重工業)の軽自動車は、なぜ全てダイハツのOEMなのですか? スバルは自社生産の殆どを高級乗用車にしているからですか?
富士重工業 に関する質問
スバルに取って軽自動車部門は重荷だったと思います 激戦区の軽自動車業界 販売力に勝るスズキやダイハツに押され低調気味でした 富士重工の株式は日産の経営不振によりGMに売り飛ばされ、GMの経営不振により、トヨタへ売り飛ばされました 現在、20%にも満たない株式ですが、トヨタ自動車が富士重工の筆頭株主になっています この状態を傘下とは言いませんが、資本提携の状態です 2008年に軽自動車の開発をストップし、2012年にサンバーの生産終了をもって全ての軽自動車をダイハツからのOEMに切替えています スバルからしたら軽自動車開発に関わる費用を全て普通車に回せる それは普通車のラインナップを増やし、競争力を強化することに繋がります 普通車はレガシー、インプレッサ、フォレスターの3車種しかない時代もありましたから 今の車種の豊富さは軽自動車を撤退したからこそ生まれた物だと思います 自動ブレーキの火付け役になったアイサイトも開発費を回せたからこそ先がけとなれたと思います
現在絶版車となっていて富士重工業が発売していたR1とR2ですが乗るとしたらどちらの車の方が乗りたいですか?理由も回答宜しくお願いします。
富士重工業 に関する質問
R2がいいです。
3〜4人で乗って後席を使いますから、R1のように+2的なシートではダメです。
現代に甦ったスバル360といったイメージ戦略を立ててたR1ですが、本家は決して後席を非常用+2などと割り切ったりはしていません。
「下駄代わりに、普段着で乗れるクルマ」を目指した本家に対し、R1のカタログの作りやイメージ付けは全面”ファション・ファッション(笑)”です。
ただR1に設定のあった、倒してテーブルになるしっかりとした前席の椅子。
あれはいいですね。
R2にも装着出来るなら、ちょっと安っぽいあの標準シートを取り払ってR1のシートを付けたいですね。
スバル360・R-1・R-2・R1・R2・ヴィヴィオ・プレオ・ステラ・ルクラ・プレオ+・サンバー・ディアスワゴン以外で富士重工業が販売していた軽自動車を教えて下さい。
富士重工業 に関する質問
スバルの軽自動車では、レックスがあります
富士重工業で最初に作られた車は何という車ですか?
富士重工業 に関する質問
>1958年のスバル360です。
間違い。
スバルで「量産した初めての車」です。
初めは、二輪車の「ラビットスクーター」を生産して、 その後に、四輪車として、1.5Lエンジンの「P-1」という車を試作し、 20台ほど製作して、地元タクシー会社で使ってました。
だが、同じ時代にすでにトヨタクラウンが量産していたので、 その部門に、その当時は進出しなかったのです。
その代わりに、軽自動車規格のスバル360を開発量産したのです。
好調富士重工業の社長だが何か?
富士重工業 に関する質問
そんな名前の会社はありません。
「徳大寺有恒がいなかったら、いまの日本の自動車業界はこうはなっていなかった」 みたいな話をできる方への質問ーーというよりお願いです。
徳さんのここが凄かった、を教えてください。
【参考資料です】 米の車ブランドランキング、「レクサス」首位に(読売2015年02月25日) 米国の有力な消費者情報誌「コンシューマー・リポート」が24日発表した2015年版の自動車ブランドに関するランキングで、トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」が3年連続で首位となった。
2位には「マツダ」、3位に「トヨタ」も入り、日本勢が上位を独占した。
ランキングは、同誌が行った走行試験や米政府による安全性試験などを基に決めている。
4位は独フォルクスワーゲンの「アウディ」、5位は富士重工業の「スバル」だった。
富士重工業 に関する質問
徳大寺氏が日本のモーターリゼーションを押し上げたとは思いません。
いてもいなくても、必然的に日本自動車業界は今ある地位になったと思います。
それでも過去出版された、間違いだらけの車選びを見ると、リコール隠し問題後の三菱はあまり良く思ってなかったと思います。
日産も褒めてなかったですが、本心的には徳大寺氏は日産にがんばって欲しい、 そして心の奥では好きだったんじゃないかと思います。
興味深いのは、3年前に書いた著書が現在現実通りになっていたりします。
その辺は取材もさることながら、色んな情報を入手していたんだなと思います。
徳大寺氏が褒める車は良い車だと思うのですが、だからといって売れるわけじゃなかったです。
理由は多くの自動車ユーザーが車好きというわけでは無いからだと思うのですが、 自信もその事を分かっていたと思います。
ですから、最後の方は好きでもない、軽自動車やミニバンにも寸評してますね。
発電機の始動のみ困難で、始動後は快調! 始動困難な原因とは?・ チョークを「閉」にし、リコイルスターター紐を10~15回引かないと、始動しません。
原因は何でしょうか? ・ 機種は、新ダイワ~IEG1400M(マキタ、富士重工業等からも、同じエンジンが販売されています) ・ 始動後はアイドリング、負荷運転時も非常に安定(含~省エネ時) ・ 省エネ運転時、使用電力量によってエンジン回転も必要に応じて可変 ・ プラグ~新品指定プラグ、隙間も規定mmになっています ・ 燃料~新品 ・ オイル~規定量注入済み ・ 始動は平坦地で、ゴム足もあります。
・ エアーフィルター~良好 ・ チョーク動作~外カバーを外して正常に開閉を確認
富士重工業 に関する質問
自動車のエンジンと同様に考えるなら、この手の不具合はキャブレターの詰まりによるものです。
一度、プラグホールから少量の燃料を入れて始動性が改善するかを確認して下さい。
改善されたのであればキャブレターの掃除を行います。
停止時に燃料を供給するラインは細く詰まりやすいです。
始動不良が起きている時にプラグの状態も確認しておきましょう。
焼け色などから燃焼状態が推測できます。
余裕があれば始動装置の消耗も疑います。
始動できないからといってスターターを力任せに引っ張っていると、噛み合わせるギヤ類が目に見えて消耗します。
これによってクランキング不良が起きます。
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