納得できません。
速度違反でキップを切られました。
反則場所が「停止場所まで誘導します。
後ろに着いて来て下さい」と言われた場所から1kmぐらい走行した場所になっています。
追越車線(右車線)を走行中に、走行車線(左車線)のすぐ後方にパトランプを確認。
(A地点) ウインカーを出して左に車線変更しました。
後方のパトカー(交機覆面)が追越車線に車線変更。
私の車の右前方で、誘導する事をマイクで告知。
(B地点) 信号を超えて1.5kmぐらい誘導が続き、わき道に入った所で停止。
(C地点) (B地点からC地点までは、見通しの良い直線下り道途中に信号もあり) 「一般道の60kmを超過して走行していました」 「パトカーに計測結果が有りますので、確認して下さい」 パトカーに移動して反則キップを切られました。
(88km走行で28km超過) 後日、反則金も支払いました。
少し期間があいて、反則キップを確認したら、 あれ?反則場所が××市になっている。
A地点は○○市です。
住所を詳しく確認すると、反則場所がB地点も通り過ぎてほぼC地点手前600mぐらいの場所です。
そうです。
反則キップの「反則場所」が停止誘導されだしたB地点より走行した場所なのです。
それで疑問が出たので、私は警察に出向いて説明を求めました。
(88kmで走行していたのだろうか?) (パトカーが追越すときに計測したのでは?) 出向いた警察(管轄部署)が私の勘違いで違う警察(高速道路交通警察隊□□分駐隊)でした。
対応してくれた警察官(高速道路隊)も、あれ?って感じで、管轄部署で説明を受けて下さいとの事でした。
(参考までにと、反則キップのコピーをとられました) 交機の分駐隊に出向いて質問をすると、キップを切った警察官が偶然対応。
(キップのコピーで担当者に連絡?) その説明によると、 「速度測定を始めて、測定が終わった地点の近辺住所を反則場所にしました」 「走行車線(左車線)をパトカーが走行中からマイクで誘導していました。
聞こえませんでしたか?」 「近辺なので、少し実際とは場所が離れます」 「でも、違反(速度超過)を確認してから誘導を始めています」 (さも、普通にある事ですとの事でした) 「違反時に詳しく説明すれば良かったです」 との事でした。
「違反確認した場所」と「速度計測終了」した場所が違っても良いのですか? 近辺場所が、「誘導(停止目的)を始めた場所」より1km近く離れた場所の住所で良いのですか? このまま、減点されたままなのでしょうか?
高速道路交通警察隊 に関する質問