超小型モビリティは、その後どうなっているのでしょうか? 国土交通省が新しいカテゴリーの乗り物として考えている超小型モビリティの認定制度が2013年2月1日からスタートしました。 当初は、テレビや新聞などで報道されていましたが、最近は話題に上ることもなくなりました。 廃案になったのでしょうか? それともまだ開発中なのでしょうか? 発表当時は、ドアに窓がついていないなど、実用面で今ひとつと感じましたが、やっぱり窓なしで開発中なのでしょうか? 高齢者の “まちなか移動手段“ にうってつけだと思うのです。 そのためにも、実用的な仕様になってほしいと思います。 詳しい方、皆さんのご意見をお聞かせください。 よろしくお願いいたします。