歴代プロレス界必殺技、最強技ベスト6を挙げて下さい ちなみにプロレス技の考案者も列挙して下さい

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匿名さん

歴代プロレス界必殺技、最強技ベスト6を挙げて下さい ちなみにプロレス技の考案者も列挙して下さい

プロレスの必殺技とは 「フィニッシュホールド」のことである。
如何に観客に納得していただけるかが大事。
そうなると、いくら有名な技でも 「試合途中の技」は必殺技とは言えない。
加えて回答者はオヤジなので 「昭和のプロレス」しか知らない。
なので、回答は全て「昭和のプロレスラー」からとなる。
1延髄斬り。
ご存知アントニオ猪木の中期の必殺技。
「リアル路線」を突っ走るようになった 猪木のフィニッシュホールドであり、 猪木が考案した技である。
ファンが納得する+自分考案のオリジナル技。
第一位にふさわしいと思う。
2ウェスタンラリアット。
最早知らない人はいないであろうほどの 知名度を誇る。
これもスタンハンセン考案の オリジナル必殺技である。
特に全日本プロレスに移籍した後の スタンハンセンはこれを 最大に活用し、多分外国人レスラーの 中で最大の成功者になっている。
3ランニングネックブリーカードロップ。
ジャイアント馬場さんの「大試合」に 必ず繰り出されたフィニッシュホールド。
披露された回数は少ないが、 日本人で初めてNWAチャンピオンになった 時に繰り出された必殺中の必殺技。
かけられる(?失礼 苦笑)相手との 連携が決まらないと「絶対に綺麗に決まらない」 難しい必殺技でもあった。
そのことが「披露が少ない」原因かもしれない。
4ジャーマンスープレックスホールド。
今では試合途中の「盛り上げ、地団駄踏むため」の 中間技になってしまっているが、 本来アマレスの技をプロレスで 昭和プロレス前半期の「超必殺技」に「昇華」 させたのは ご存知「プロレスの神様」である カールゴッチであった。
5バックドロップ。
やはり同じく、今、平成の時代では 「途中技」に過ぎなくなってしまったが、 これを昭和プロレスで 豪快必殺技に昇華したのは 「若大将」、ジャンボ鶴田である。
ルーテーズから「買い取った」(これも語弊があるか?) 後のジャンボのバックドロップは 豪快さと言い、高さと言い、 ほかの選手の比ではない 「美しさ」があった。
この技を使い始めてからは タイツは黒になり、 技は多彩ではなくなったが、 力強さがはっきりと全面に出るようになり、 全日本のエースとなったことは言うまでもない。
これ以外にも強かった選手は多いが、 「これだ」言うフィニッシュホールドが無く、 初代タイガーマスク 前田日明 藤波辰爾 長州力 天龍源一郎 など多数だが、 上記のような「完全な必殺技」が無い為、 ランクインはしていない。

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