“外れ1位”で5球団競合から5年… ロッテ佐々木千隼に見える成長と変化

ドラフトでの5球団競合を経てプロ入りした大器が、相次ぐ故障を乗り越え、ついに開花の時を迎えつつある。ロッテの佐々木千隼投手が、開幕からリリーフとして好投を続けている。ビハインドの場面できっちりと抑えて逆転への流れを呼び込むケースも多く、中継ぎ投手という役割ながら、5月5日の時点で既に3勝を記録している。もっと見る

気になるニュースの詳細は↓
詳しく記事の内容を見る

2021-05-18 11:16 127 Full-Count 同ジャンルのニュース