中日・根尾、ようやく打率2割でもスタメンである“正当性” 12球団トップの数値とは?

プロ3年目で初の開幕1軍をつかみ、奮闘を続けている中日の根尾昂内野手。4日のDeNA戦(バンテリンドーム)ではプロ1号となる満塁本塁打を放ったものの、打率は1割台と低迷してきた。8、9両日の広島戦(同)で2試合連続で2安打を放ち、ようやく2割台に。打撃で存在感を見せているとは言えない中、スタメン起用が続くのはなぜか――。データでは、打席以外での大きな貢献も示している。もっと見る

気になるニュースの詳細は↓
詳しく記事の内容を見る

2021-05-11 06:46 74 Full-Count 同ジャンルのニュース