「エース不在を前向きに」 8季ぶり優勝目指す立大投手陣の一体感

2017年春以来の優勝を目指す立大は18日に行われた法大戦に3-1で勝利した。前日は1点を追う9回2死から同点とし、ベンチは勝ったかのような雰囲気だった。勢いそのままに、この日は3回に5番・東怜央(4年)の中前適時打で2点を先制し、試合を有利に進めた。投手陣も5投手の継投で最少失点に抑え、好投手擁する法大相手に対戦成績を1勝1分けとして勝ち点1.5を掴んだ。もっと見る

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2021-04-19 10:28 72 Full-Count 同ジャンルのニュース