ブレーブス・ソローカ 右肩の炎症で戦列復帰が先延ばしに

昨年8月の右アキレス腱断裂からの戦列復帰を目指しているマイク・ソローカ(ブレーブス)だが、右肩の炎症により2週間のシャットダウンを強いられることになった。ソローカは日本時間4月7日に代替トレーニング地での紅白戦に登板。1イニングを投げたところで右肩の違和感を訴え、降板した。検査の結果、構造的なダメージはなかったものの、2週間のシャットダウンが決定。早ければ4月中旬とみられていた戦列復帰は先延ばしされることになった。もっと見る

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2021-04-08 12:00 125 MLB.jp 同ジャンルのニュース