錦織「勝ちたかった」。それでも完全復活に向け「良いキッカケ」と自信

現地5日の「ATP500ロッテルダム」男子シングルス準々決勝で、世界26位ボルナ・チョリッチ(クロアチア)に6(2)-7、6(4)-7で敗れ、ベスト4進出を逃した世界45位の錦織圭(日本/日清食品)。その錦織は試合後の記者会見で「勝ちたかった」と悔しさを見せるも、完全復活へ向けた「良いキッカケにはなっている」と語った。もっと見る

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2021-03-06 09:32 91 THE TENNIS DAILY 同ジャンルのニュース