クラウンコンフォート2.0 デラックス Aパッケージ

クラウンコンフォートの詳細スペック

 年式:2000年01月 〜 2001年07月
 参考価格:179万円
 燃料:ガス
 燃費(JC08):-
 燃費(10・15モード):-
 排気量:1998(cc)
 エンジン型式:直列4気筒SOHC
 タイヤサイズ(前):
 タイヤサイズ(後):
 駆動方式:FR
 ミッション:4AT
 最小回転半径:5.1(m)
 最大出力:79/4400
 最大トルク:16.3/2400

クラウンコンフォート のリア・インパネ

  • クラウンコンフォート2.0 デラックス Aパッケージのリアビュー

  • クラウンコンフォート2.0 デラックス Aパッケージのインパネ




クラウンコンフォート 2.0 デラックス Aパッケージスペック



トヨタクラウンコンフォートの中古車



ウィキペディア情報

クラウン コンフォート(CROWN COMFORT)は、1995年12月に登場したトヨタ自動車が生産するセダン型の商用車である。
タクシーとして用いることを前提に開発されたもので、従来のクラウンに比べ、後部座席の窓枠が垂直に近くなることやマフラーが左側にあるなどの違いがある。
製造はトヨタグループのトヨタ自動車東日本(旧:関東自動車工業)東冨士工場(静岡県裾野市)で行われる。
車名が長いため「クラコン」あるいは「コンフォート」と略されることもある。
2014年9月に日産自動車のセドリック営業車が生産終了したため、3ボックス(ノッチバック)セダン型タクシー向け車両を生産しているのは、トヨタのみとなった。
「クラウン」のネームの付いた車種であるがクラウンとの結びつきは弱く、ベースはX80系マークIIセダンである。
形式名は2008年までの3Y-PE型エンジン搭載モデルはYXS10、2008年8月からの1TR-FPE型エンジン搭載モデルはTSS10となる。
同時に発売開始された姉妹車のコンフォートと同様、後席の寸法および後部トランク容積を可及的大きくとり、料金メーターや無線機、タコグラフといったタクシー用機器設置スペースを設けるなどのタクシー向けに特化された設計が特徴である。
ボディ構造はコンフォートとほぼ同一だが、コンフォートが小型タクシー枠内(全長4,590mm)なのに対して、クラウンコンフォートはホイールベースを105mm延長(これに伴い全長も105mm延長され全長4,695mmとなる)して中型タクシー向けとした。
またフロントグリルのマークやホイールキャップはコンフォートと異なっており、デザイン的にはクラウンのイメージを崩さない配慮がなされている。
エンジンに関しては2008年8月にこれまでのOHV・3Y-PE型からダイナやトヨエースにも搭載されるDOHC・VVT-iの1TR-FPE型(79PS→116PS)に変更され[1]、型式もTSS10になった。
グレードは直列4気筒エンジン搭載のスタンダード、デラックスAパッケージ、デラックス及び、直列6気筒DOHCエンジン(1G-GPE、形式GXS10)搭載でタコメーター装備のスーパーデラックス、起毛地シート、ウッドパネル等上級仕様のスーパーデラックスQパッケージが設定されていたが、スーパーデラックス、スーパーデラックスQパッケージは基本的に個人タクシー向けで、トヨタ・クラウンセダンのモデルチェンジに伴い設定を廃止した(現在のクラウンセダンはクラウンコンフォートがベース)。
起毛地シートは後に特装扱いで設定されるようになった。
TECS(Toyota Excellent Conversion Series)[2]車として、身障者や高齢者のタクシー利用に配慮した、後部座席がドア側に回転する「ウェルキャブ」も設定されている(コンフォートにも設定)。
また、結婚式に向かう和装の花嫁の角隠し(文金高島田)が乗り降りの支障にならないよう、後席左側の屋根が開くスイングルーフもある。
この車種のタクシーは行灯を含めた全高が高くなり、都内の一部高架下(JR東京総合車両センター田町センターの真下を通る高輪橋架道橋(高さ制限1.5m)など)が通行不能になる事態が続発したため(行灯とトンネルがかち合い、ルーフに何もないスリックトップの普通四輪しか通過できない)、対策として東京無線など行灯の形状を変更した事業者もある。
クラウンコンフォートのインパネ。
タコグラフを装着するスペースがとられている リア (東京無線本所タクシー) 中華圏特別行政区(香港)仕様(2008年型) 中華圏特別行政区(香港)仕様リア(2008年型)

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