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  • ロールスロイスゴーストの販売車種
    ゴースト

    価格
     2,982〜3,535万
    燃費JC08
     〜
    燃費10・15
     〜
    販売開始2014年10月

  • ロールスロイスドーンの販売車種
    ドーン

    価格
     3,462〜3,462万
    燃費JC08
     〜
    燃費10・15
     〜
    販売開始2016年01月

  • ロールスロイスファントムの販売車種
    ファントム

    価格
     4,642〜5,374万
    燃費JC08
     〜
    燃費10・15
     〜
    販売開始2014年04月

  • ロールスロイスファントムクーペの販売車種
    ファントムクーペ

    価格
     5,032〜5,032万
    燃費JC08
     〜
    燃費10・15
     〜
    販売開始2014年04月



ロールスロイスの中古車


ロールスロイス レイスのニュース

「ベンテイガ」の前に既に登場していた!ブルネイ王室特注のベントレーSUV「ドミネーター」が、若干ロールスロイス「カリナン」に似てる件

2018-05-13 364 Creative Trend 「ベンテイガ」の前に既に登場していた!ブルネイ王室特注のベントレーSUV「ドミネーター」が、若干ロールスロイス「カリナン」に似てる件 写真・画像

先日発表されたばかりのロールスロイス初のSUVモデル「カリナン」。
SUV史上最もラグジュアリーなモデルと言われるほどに注目が集まっている一台ですが、このモデルの最も競合とするモデルがベントレー初のSUVモデル「ベンテイガ」なのですが、実はベントレーは過去に一度だけ特注モデルとなる最高級ラグジュアリーSUV「ドミネーター(意味:支配者)」と言われるモ


ベントレー ロールスロイス ベンテイガ
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南アフリカでのロールスロイス「カリナン」の割当台数は僅か4台。しかも価格は約7,600万円

2018-05-13 93 Creative Trend 南アフリカでのロールスロイス「カリナン」の割当台数は僅か4台。しかも価格は約7,600万円 写真・画像

先日、南アフリカにある正規輸入者ディーラ・デイトナにイタリアのハイパーカーメーカであるパガーニのモデルを正規輸入できる業者として正式任命されましたが、イギリスの超高級自動車メーカ・ロールスロイスももちろん取扱っており、今回新たに発表されたSUVモデル「カリナン」も注文を受付けています。
ロールスロイス「カリナン」は、南アフリカ向けには年

ロールスロイス
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ロールスロイス初のSUV、カリナン…最新コネクト採用

2018-05-14 93 レスポンス ロールスロイス初のSUV、カリナン…最新コネクト採用 写真・画像

ロールスロイス・カリナンロールスロイスモーターカーズは、ブランド初のSUV、『カリナン』に最新のコネクティビティを採用すると発表した。

カリナンには、ダッシュボード中央に大型モニターを配置。
ロールスロイス初のタッチセンシティブ方式となってお...

ロールスロイス
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ついに登場。ロールスロイス初の世界最高峰ラグジュアリーSUV『カリナン』

2018-05-16 16 AUTO SPORT web ついに登場。ロールスロイス初の世界最高峰ラグジュアリーSUV『カリナン』 写真・画像

 3年前にSUVの開発をアナウンスし“プロジェクト・カリナン”と命名されたロールスロイス史上初の新型4WDモデル『ロールスロイス・カリナン』が、5月10日にイギリスでついにワールドプレミアされた。
オールアルミニウム構造の最新アーキテクチャー...

ロールスロイス
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ロールスロイス「ファントム」のレプリカ&アイアンマン仕様が90万円に販売中。ところで、ベースモデルは何?

2018-05-17 85 Creative Trend ロールスロイス「ファントム」のレプリカ&アイアンマン仕様が90万円に販売中。ところで、ベースモデルは何? 写真・画像

アメリカの中古車サイト・Craigslistにて、ロールスロイス「ファントム」のレプリカモデルが約90万円と激安価格にて販売中。
こちらのモデル、アメリカの自動車メーカ・リンカーンの1996年式となる大型高級セダン「タウンカー」をベースに改造したもの。
今回ベースとなっている「タウンカー」は、初代登場から9年目を迎えた2代目モデルで、リンカーンブランドの客層

ロールスロイス ファントム アイ
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ロールスロイス「カリナン」とベントレー「ベンテイガ」を並べてみた。見た目はやはり「カリナン」が大柄、数字で見てみると…?

2018-05-18 67 Creative Trend ロールスロイス「カリナン」とベントレー「ベンテイガ」を並べてみた。見た目はやはり「カリナン」が大柄、数字で見てみると…? 写真・画像

先日発表されたばかりのロールスロイス初となるSUVモデル「カリナン」と、ベントレー初のSUV"市販"モデル「ベンテイガ」。
各モデルが、カタールにて並べられている姿がインスタグラムにて投稿されています。
何れもラグジュアリーSUVモデルとして、大きくピックアップされており、ライバル車両同士としても熱い注目を受けていますが、こうしてライバル同士

ベントレー ロールスロイス ベンテイガ
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ロールスロイス「カリナン」の予想レンダリング公開。ピックアップトラック、鉄チンホイールのエントリーモデル等

2018-05-20 100 Creative Trend ロールスロイス「カリナン」の予想レンダリング公開。ピックアップトラック、鉄チンホイールのエントリーモデル等 写真・画像

ロールスロイス初のSUVモデル「カリナン」が発表されましたが、早くもデジタルアーティストのX-TomiDesign氏が様々なスタイリングやデザインを施した予想レンダリングを公開しています。
まずはピックアップトラック風の予想レンダリング。
アメリカでは人気が出そうなスタイリングですが、ドア開閉はロールスロイスお得意の観音開きこと"コーチドア"を採用し

ロールスロイス
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ロールスロイスCEOが強気な発言「私たちは可能な限りV12エンジンを使う。何があってもだ!」

2018-05-21 97 Creative Trend ロールスロイスCEOが強気な発言「私たちは可能な限りV12エンジンを使う。何があってもだ!」 写真・画像

昨今では、ダウンサイジングターボエンジンはもちろん、ハイブリッド(HV&PHV)、そしてオールエレクトリックモデル(EV)等、排ガス規制や環境法規制がより一層厳しくなってきましたが、そんな中でもイギリスの超高級自動車メーカであるロールスロイスCEOのTorstenMuller-Otvos氏は、「V12エンジンが合法的に許可されるのであれば、可能な限り提供していく」と説明していま

ロールスロイス
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ロールスロイス「我々は許される限りV12を作り続ける。ただし顧客はエレクトリック化に備えておけ」

2018-05-23 34 Life in the FAST LANE ロールスロイス「我々は許される限りV12を作り続ける。ただし顧客はエレクトリック化に備えておけ」 写真・画像

ロールスロイスCEO、トルステン・ミュラー・エトヴェッシュ氏がフィナンシャル・タイムズのインタビューに答えたところによると、「法的に許す限り、我々はV12エンジンを作り続ける」とのこと。
その反面、欧州で多くの国がガソリンエンジンの販売を禁止するであろう「2040年には」フルエレクトリックに切り替える準備を進めている、としています。
実際のところ

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ロールスロイスがカリナンのコンフィギュレーターを公開。内外装やオプションはこうなっている

2018-05-23 12 Life in the FAST LANE ロールスロイスがカリナンのコンフィギュレーターを公開。内外装やオプションはこうなっている 写真・画像

ロールスロイスがその最新モデルにして初のSUVとなる「カリナン」のカーコンフィギュレーターを公開。
オンライン上で使用やオプションを選択できることになりますが、ボディカラーやインテリアの仕様、ホイール、オプションには相当な選択肢が。
ざっと見てみるとまず「仕様」を選ぶ必要があり、「Urban(Hero)」「Opulence」「Indulgence」「Wellness」「Aspen」「Dunes」「Avia

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