ルノーアルピーヌの評価・価格・燃費からグレードを選ぶ

アルピーヌ 年式:1991年01月 〜 1995年01月

アルピーヌの詳細スペック

 燃料:ハイオク
 燃費(JC08):-
 燃費(10・15モード):-
 排気量:2975(cc)
 エンジン型式:V型6気筒SOHC
 タイヤサイズ(前):205/45ZR16
 タイヤサイズ(後):245/45ZR16
 駆動方式:RR
 ミッション:5MT
 最小回転半径:5.5(m)
 最大出力:250/5750
 最大トルク:35.7/2900

アルピーヌ のリア・インパネ

  • アルピーヌA610 ターボのリアビュー

  • アルピーヌA610 ターボのインパネ




アルピーヌ 年式:1990年02月 〜 1990年12月

アルピーヌの詳細スペック

 燃料:レギュラー
 燃費(JC08):-
 燃費(10・15モード):-
 排気量:2458(cc)
 エンジン型式:V型6気筒OHV
 タイヤサイズ(前):195/50VR15
 タイヤサイズ(後):255/45VR15
 駆動方式:RR
 ミッション:5MT
 最小回転半径:5.7(m)
 最大出力:185/5500
 最大トルク:29.8/2250

アルピーヌ のリア・インパネ

  • アルピーヌV6ターボのリアビュー

  • アルピーヌV6ターボのインパネ

735万V6ターボ





ルノーアルピーヌの中古車


ルノー アルピーヌのニュース

ポルシェ・ケイマン買うのはちょっと待て。判断は新型アルピーヌA110に乗ってからだ

2018-01-10 372 Life in the FAST LANE ポルシェ・ケイマン買うのはちょっと待て。判断は新型アルピーヌA110に乗ってからだ 写真・画像

新型アルピーヌA110のメディアによる試乗レビューが続々公開されていますが、いずれも共通するのは「べた褒め」。
アルピーヌA110は完全なるブランニューモデルとなり、アルミ製のフレームに始まり、シートやブレーキ、タイヤまでもが同じグループのルノーや日産からの流用ではなく「専用品」。
ミドシップレイアウトを持ちエンジンは1.8リッター252馬力、車体重量はわずか1280キロ、というピュアスポーツです。


ポルシェ ケイマン アルピーヌ
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未来のアルピーヌはこうなる。デザイナーがエレクトリック/自動運転っぽいレンダリングを公開

2018-01-29 45 Life in the FAST LANE 未来のアルピーヌはこうなる。デザイナーがエレクトリック/自動運転っぽいレンダリングを公開 写真・画像

CGデザイナー、Sang-Hyuk Ahn氏による「Alpine A130」。
発表されたばかりの現行モデルが「A110」なので「A120」を経たのちの「A130」だと思われ、今から二世代ほど後のモデルだと考えられます。
なお、アルピーヌは1956年にルノーのワークスドライバー兼ディーラー運営者が設立したメーカーで、ルノーのチューンドカーを販売したことがブランドの起源。
その後ルノーへ株式を譲渡し、ルノー傘下に。

アルピーヌ
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トップギヤにて、アルピーヌ「A110」が僅か4分で大炎上する事故が発生

2018-02-05 28 Creative Trend トップギヤにて、アルピーヌ「A110」が僅か4分で大炎上する事故が発生 写真・画像

1977年から始まっているイギリスの自動車番組「トップギヤ」。
ジェレミー・クラークソン氏やクリス・ハリス氏、リチャード・ハモンド氏をメインにスーパーカーやクラシックカー等を取り上げる有名な番組となっていますが、今回、クリス・ハリス氏らが乗っていたアルピーヌ「A110」にてモンテカルロ・ラリーでの走行撮影中に、突如として車内から発火し、僅か4分

アルピーヌ
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【試乗】現代に甦った名車アルピーヌ A110は、エクステリアも走りも初代によく似ている

2018-02-08 35 Lawrence 【試乗】現代に甦った名車アルピーヌ A110は、エクステリアも走りも初代によく似ている 写真・画像

軽量コンパクトなボディに小排気量エンジンを搭載した初代アルピーヌ A110。
このコンセプトをそのままに復活した新型の素性やいかに。

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【試乗】現代に甦った名車アルピーヌ A110は、エクステリアも走りも初代によく似ている

2018-02-08 39 Lawrence 【試乗】現代に甦った名車アルピーヌ A110は、エクステリアも走りも初代によく似ている 写真・画像

軽量コンパクトなボディに小排気量エンジンを搭載した初代アルピーヌ A110。
このコンセプトをそのままに復活した新型の素性やいかに。

アルピーヌ
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日本には今年上陸?アルピーヌA110に「軽量」「豪華」対極の性格を持つ2バージョンが追加

2018-03-01 102 Life in the FAST LANE 日本には今年上陸?アルピーヌA110に「軽量」「豪華」対極の性格を持つ2バージョンが追加 写真・画像

すでに欧州では発売済みとなるアルピーヌA110ですが、今回新たに2つの仕様を追加。
初回限定版「プルミエール・エディシオン」に続くバリエーションとなり、今回の2モデルに積まれるエンジンそのものはこの初回限定モデル、そしてベースグレードとも同じ1.8リッターターボを採用。

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アルピーヌ「A110」に特別モデル「Pure/Legendeバージョン」が登場。ジュネーブでも公開に

2018-03-02 106 Creative Trend アルピーヌ「A110」に特別モデル「Pure/Legendeバージョン」が登場。ジュネーブでも公開に 写真・画像

昨年末に発表されたばかりのアルピーヌのコンパクト2ドアクーペ「A110」に、新たな2種類の特別モデルとなる「Pure/Legendeバージョン」が登場。
これらの個体は、来週より開催のスイス・ジュネーブモーターショー2018にて公開予定となっており、パワートレインは従来モデル「A110」と同様に排気量1.8L 直列4気筒ターボチャージャーエンジンを搭載します。
アルピーヌが

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アルピーヌA110”GT4”発表。パワーとダウンフォースは向上、エアコンはオプション扱い

2018-03-09 15 Life in the FAST LANE アルピーヌA110”GT4”発表。パワーとダウンフォースは向上、エアコンはオプション扱い 写真・画像

アルピーヌがA110 GT4を発表。
これはルノーのレーシングパートナー、Signatechとともに開発されたもので、FIAの定めるGT4カテゴリの規定に合わせて出力やダウンフォースをアップさせたもの。
ベースはすでに発表されているワンメイクレース用の「A110カップ」となり、ブレンボ製ブレーキシステム、レース用スリックタイヤ、シーケンシャル・トランスミッション、フルロ

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トップギヤでの撮影中にアルピーヌ「A110」が炎上する瞬間が公開【動画有】

2018-04-08 101 Creative Trend トップギヤでの撮影中にアルピーヌ「A110」が炎上する瞬間が公開【動画有】 写真・画像

ジェレミー・クラークソン氏やクリス・ハリス氏、リチャード・ハモンド氏をメインにスーパーカーやクラシックカー等を取り上げる有名番組「トップギヤ」にて、今回ピックアップされたアルピーヌ「A110」にてモンテカルロ・ラリーでの走行撮影中に、突如として車内から発火し、僅か4分で大炎上→燃え尽きるという大事故が発生しましたが、今回炎上した瞬間の動画

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テスト中のアルピーヌA110が燃える。ミドシップながらも小排気量エンジン搭載車が燃えるのは珍しい?

2018-04-13 414 Life in the FAST LANE テスト中のアルピーヌA110が燃える。ミドシップながらも小排気量エンジン搭載車が燃えるのは珍しい? 写真・画像

BBCがトップギア収録中に炎上してしまったアルピーヌA110の様子をTwitterにて公開。
クリス・ハリス氏がモンテカルロ・ラリーを走行中、SS17に突入した時のようで、実際に事故が発生したのは今年の1月末(コ・パイロットはエディ・ジョーダン)。
今のところまだ原因は不明であり、ルノーによって調査がなされているとのことですが、おそらくは「電気系統のトラブル」だと考えられています。


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