日産がニスモと開発した「リーフニスモRC」は、超本格的なレーシングカーであるのに、一方でごく特殊なゼロエミッションのEVマシンである。マシンは排気ガスを吐き出さない。爆音とも無縁だ。令和の時代らしく環境適合性は高い。それだけに、昭和世代のドライバーである木下隆之は混乱したという。EVは将来のレーシングマシンとしての資質を備えているのか。それを読み解く鍵が「リーフニスモRC」にはある。

レース

電気自動車
自動車
コラム

#クルマ
自動
ラム

電気
# 

2019-06-13 01:00 131
GazooRacingニュースのニュースまとめ
詳しく記事を読む