残り3戦、最大のウェイトハンデで臨むこととなったSUGOラウンドで、ランキング上位につけていたLEXUS勢は苦戦。波乱のレースで7番手スタートからじりじりと追い上げた立川祐路/石浦宏明ZENT CERUMO LC500 38号車が最上位の5位。ヘイキ・コバライネン/小林 可夢偉組 DENSO KOBELCO SARD LC500 39号車が10位でポイント獲得という結果に終わりました。

2018-09-18 22:30 閲覧数: 406
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