殺害現場周辺の道路は、曲がりくねっていて、見通しは良くない。人通りも少なく、防犯カメラの類もない。一方、学区から踏切までの道路は交通量も多い。警察は、タクシーなどのドライブレコーダーの提供を求め、発生当時付近にいた車の特定に集中した。 その結果、軽自動車だが、特別仕様で白いナンバープレートが付いている(通常は黄色)小林容疑者の車が浮かんだ。住民や通過電車の運転士から得た「不審な黒い車」の目撃情報とも一致した。

#軽自動車

2018-05-15 22:08 136
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